【対談】背番号対談 #2

 今回は、東北学生リーグ戦FINALを前に、東北大学の「2番」を背負ってきた海老根圭太さん(32期FO)、飯塚恒介さん(33期FO)、丸山敦士さん(34期FO)にお集まりいただき、背番号対談を行いました。


司会:本日はお集まりいただきありがとうございます。皆さんは、2番という背番号にどんな思い入れがありますか?

飯塚:いつからフェイスオファー(以下FOer)が2番という文化ができたんですかね。

海老根:一昨年までFOコーチをしてくれていた30期の飛田怜央奈さんが2番で、そのもう2個上で、俺が1年生の時に1年生コーチをしてくれていた28期の佐藤飛夕宇さんもFOで背番号2番だったけど、その人が知っている中で1番昔の2番だね。だから、それ以前に誰が2番だったかはわからない。その1個上の人は20番だったから、以前は毎年2番と20番が交互になる感じだったと思う。ここ数年は2番が続いているみたい。

飯塚:俺の中で1番昔の2番は怜央奈さんです。飛夕宇さんとかは、昔の動画を見ている時に、この人が飛夕宇さんかなと思うくらいで。

海老根:俺は飛夕宇さんからFOを教えてもらったから、スマホの最古のFOの動画は飛夕宇さんとの対人動画かも。1年生の冬とかにやったのが1番古い。

飯塚:飛夕宇さんはやっぱり強かったんですか?

海老根:めちゃくちゃ強かった。正直、飛夕宇さんがプレイしてる動画はあまり見たことがないけど、その時1年生だったし、めちゃくちゃ強かった印象。あとは、優しい人ですごく丁寧に教えてくれる人だった。

司会:FOの方ってみんな優しいですよね。

海老根:怖くないように意識してたかな。わかんないよね、FOって。実際スタッフの人が動画撮りながらイリプロのジャッジしたり、ファウルを見たりするの難しいと思うから、怖くならないように、スタッフの人とも話しながらFOの理解が深まっていったらいいなって思ってたのはある。あつしは?

丸山:俺はなんも気にせずに好きな練習をしてます。

海老根:あつしは比較的言う方かもね。

丸山:思ったことあったら言って、特にミスがあっても怒らないですね。

飯塚:前に闇練の時にあつしが1年生スタッフにFOアップの笛の間隔が早いって怒ってたの覚えてる。

丸山:あれは怒ってたわけじゃなくて、俺の言い方が悪かっただけで。(笑)

海老根:言えることも大事だと思うよ。

飯塚:俺はあまり言えないタイプだから、塩梅が難しかった。練習がぬるくなっちゃったら本末転倒だから、言うことは大事だと思う。ちゃんと伝えられる人を尊敬してる。

海老根:イリプロとかはFOの勝敗に関わるから、そこはもう少しスタッフに求めてもいいのかもしれない。雰囲気は暗くする必要はないけど、そういうところはコーチからもプレイヤーからも求めて厳しくしたほうがいいかもね。

司会:先輩からユニフォームを貰って背番号を受け継いだ時の想いを教えてください。

飯塚:自分は、やっぱり2番って海老根さんと怜央奈さんという偉大な先輩が繋いできた番号だから誇らしい気持ちはあった。でも、先輩が引退して新シーズンが始まるタイミングでもあったから、誇らしいって気持ちよりも2番を背負ったからにはFOで関東にも勝って信頼を得ないといけないっていう責任感や不安のほうが大きかった。

海老根:俺も結構同じ。3年生の時に怜央奈さんから2番を貰って。まだ試合経験も知識も少なくて、技術もまだまだっていう中で尊敬する先輩から背番号を貰ったから、責任の重さとかプレッシャーを感じてた。でも、怜央奈さんが2番を背負って戦ってて、自分も怜央奈さんみたいになりたいと思って憧れていたから、自分もそこに近づけるように意識してた。練習でも怜央奈さんと対人することが多かったから、この人から背番号を貰ったし、この人に勝ちたいと思ってた。

丸山:俺は、歴史ある番号っていうのも意識しつつ、そこまで気負ってなくて。東北大の2番として有名になりたいなとか、他大から東北大の2番強いなって思われたい、活躍してやるって気持ちの方が強かったです。

司会:ユニフォーム、背番号はどうやって受け取りましたか?

飯塚:俺は確かOB戦の時に、俺も海老根さんも2番を着て、そのままくださいって言ったと思う。

海老根:そうだったね。こうすけあつしは?

丸山:闇練の時にくださいって言って、OB戦で着ようと思ってたらこうすけさんが全然試合に来なかったっていう思い出です。試合開始ぎりぎりに来てくれたけど今日は2番は着れないのかなって思ってました。

飯塚:ぎりぎりに行ったんだっけ?

海老根:スパイク忘れたんだっけ?

飯塚:それは違う試合ですね、学院戦です。

海老根:俺がもうアップしてるだろうなって思って試合に行ったら、こうすけとすれ違うっていう(笑)

飯塚:川内での試合だったから良かったけど、靴を取りに行って戻ってくるのに1時間くらいかかりました。アップには間に合わなくて、試合には間に合いました。思い出したくない記憶です。

丸山:しかもその時結構FO負けてました。

飯塚:そうだった気がする、、

海老根:忘れ物はしないようにだね。(笑)

司会:33番も代々FOプレイヤーがつける背番号ですか?

丸山:こうすけさんが33番を着てて、俺も着て、今は今岡が着てるね。

飯塚:俺は1年生から2年生に上がる時に、怜央奈さんの代のもう1人FOをやってた金澤さん(30期 金澤正太)から33番を貰った。それを2、3年生の間はつけてて、4年生に上がる時に海老根さんから2番を貰ったから33番はあつしに渡したっていう感じかな。

丸山:海老根さんは2年生の時に何番をつけてたんですか?

海老根:試合に出た記憶があまりないけど、2年生の時は50番かな。

飯塚:ああ。はるき(33期 伊藤陽暉)がつけてましたよね。

海老根:33番は、金澤さんの前はその1個上のSSDMとFOをやってた森田さん(29期 森田大智)がつけてたけど、その前はわからないな。でも、少なくとも5,6年は続いてる。

丸山:他大で33番をつけてるFOが多いですよね。

飯塚:そうだね。慶應の33番のイメージが強い。ヴィクトールさん(元慶應義塾大学ラクロス部 石井ヴィクトール慶治)とか春海くん(元慶應義塾大学ラクロス部 鈴木春海)とか。

海老根:はる(春海)はもう引退してて、今は名古屋大学でコーチをしてる石井ヴィクトール慶治選手がめちゃくちゃ強くて。だから、33番を見るとFOっぽいなって思う。

司会:3人ともFOリーダーをしていたと思うのですが、FOリーダーとして難しいと感じていたことはありますか?

丸山:OFとかDFとかと違って、FOだけに専念できてチーム全体のことを考えることが少なくて、FOっていう小さい組織をどうやって組み立てていくかについて考えられるから結構やりやすいところは多いかなって感じます。

飯塚:俺はWingの練習が難しかった。

海老根:FOは独立したポジションとして普段練習してるけど、DFの選手とWingを含めた3on3の形を作り上げないといけないのが難しいところだよね。DFの人はDFの練習がある中でFOのWing練にも参加してもらうっていうのが難しい。

丸山:DFの人のFO理解が浅い中で、どう言ったら動きやすいのか、どういった動きをして欲しくてその動きをやってもらうかっていうのが難しいなって感じます。

飯塚:めっちゃわかる。自分としてはこう動いて欲しいけど、フィジカルとかの制約があってそういう動きができなくて、でもそれは人によって違うみたいな。そういう制約がある中で反省とか出しても、1プレイに対して出すから抽象化が難しくて、積み上がってるのかっていうのが不安だった。あと、去年FOリーダーをやってて、自分の中にこの時期にはこのことをやるっていうマイルストーンを決めてて。それ通りに動かそうとしすぎて、まだ改善されてない課題を残したまま応用的なブレイクを作る練習とかに走っちゃって、そこは優先順位とかをつけられたら良かったなと思う。

海老根:FOの選手はWingに入ることはないし、DFの選手がFOをすることも基本的にないからお互いにお互いの理解が難しくて、もっと共通理解を増やしていけたら良いなと思う。毎年の課題だけど。

司会:最近は毎週土曜日にWing練習をしていると思うのですが、全員でビデオ反省などはするんですか?

丸山:先週の土曜日はビデオ反省をみんなでした。でも、DFにはDF反省もあるから、DF反省の後にWing反省しようってなると、今度にしようって言われたりするから難しい。

飯塚:FO的にはWingのことをインプットして欲しいけど、DFからしたらDFのことをインプットしたいと思うから、Wing練の時間の中で得るものを大きくしたい。

海老根:もっと正式にやっていいのかもね、Wing練の反省を。でも、なんだかんだ言ってちゃんとやってくれるけどね。

丸山:最初めっちゃ嫌がって、反省始まるとちゃんとやってくれますね。

飯塚:やっぱり、個人でできることとできないことがあって、この人と3on3をやるなら、こう動いてくれそうだから自分はこう動こうっていうのをお互いすり合わせる機会としてWIng練の反省は大事。だから、FOの方からWingでこう動いて欲しいっていう要求も必要だし、Wingからの意見も取り入れていけたらなって思う。

海老根:そこに働きかけていくのはやっぱり今で言うとあつしだし、DFはDFのやることがたくさんあってそっちに目が向いちゃうから、そこをどうにかしてFOに目を向けて貰えるようにだね。インスタでメンションとか。

司会:関係ない質問かもしれないのですが、どうしてDFの人がWingに入るんですか?

丸山:Lが入った方がグラボがしやすいっていうのと、FOで負けた時にDFがしやすいって感じですかね。

海老根:FOが勝った時ってクリアの状態に近くなるから、そういう時ってDFの選手がボール運んでATの選手に繋ぐっていう普段のポジションでやってることだからかな。FOが負けちゃうとOFの選手がDFをしないといけなくなっちゃってDFしにくくなっちゃうからDFの選手がWingに入ることが多いんだと思う。例外的にOFの選手がやったり、士門さん(31期 川原士門)みたいにOFもDFもどっちもできますっていう選手は、FO的には心強い。なんでって聞かれると難しいけどそういう答えになるのかな。

司会:ありがとうございます。次に、FOになって良かったと思うことはありますか?

丸山:FOの1番良いところは、武者に行けるところです。俺は毎月行ってるけど、武者に行って知らない他大の人と練習することで自分の成長を実感できたり、勝てなかったらどう改善しようって考えて、色々経験ができるところがFOの良い所だなって感じます。

飯塚:確かに、武者に行きやすいし他大の色んな人と関わりを持てるところはFOの良い所だと思う。自分は、引退してからFOしてて良かったと思うところは、FOって勝敗がわかりやすくて、その分プレッシャーとか感じるけど、これからの人生でそういったプレッシャーって感じることはできないし、そういう責任を持ったまま1年を過ごせたことは大きな財産になったかなと思う。

海老根:俺は、FOとして関わった先輩方やコーチの方が全員優しくて尊敬できる人だったから、FOを練習できて楽しかったなっていうのと、あつしが言ってた武者の話で、人数の少ないポジションだから色んな大学の人と交流して技術を高め合っていけるのは良い所だね。関東の強いFOerがいるところに夜行バスで1人で乗り込んで技術を磨いたり、新しい人間関係が作れたりできたのは面白いポジションだったなと思う。あとは、FOブレイクから点を決めたときの引きのビデオでベンチが盛り上がってるのとか見るとFOっていいなって思う。プレッシャーのあるポジションだけど、良い意味で跳ね返りのあるポジションだと思う。

飯塚:海老根さんだったら明学戦ですかね。

海老根:そうだね。4年生の7月とかに明学と練習試合をした時に4Qで点決めたんだけど、点を決めたときに接触あって転んじゃって、全治半年くらいの怪我しちゃったんだよね。

飯塚:海老根さんが4年生の時に、それで7月から10月とかまでリハビリでしたよね。確か後十字靭帯の損傷で。

海老根:治りきらずに全学だったね。明学って俺らの代で全学準優勝とかでその時めっちゃ強かったから、点決めて嬉しすぎて膝を怪我してたんだけどあんまり痛みを感じなくて。でもその後にもう1回FOやったら立てなくなっちゃって、30秒だけめっちゃ嬉しかった思い出。こうすけの思い出に残ってるプレイは?

飯塚:3年生の時の、海老根さんが怪我してて出た慶應戦ですかね。相手が世代最強って言われる春海くんで、チームからの信頼はあまりなかったと思うんだけど、その中であまり負けずにグラボとかで試合を作れたのが嬉しかった。ブレイクは、RATELS戦で雄吾(34期主将/AT 柳下雄吾)にパス出して決めてくれたのしかないですね。あの時はチームが負けてて、ここからっていう時に決められたのが嬉しかったです。残り数秒って時に決められたからめちゃくちゃ嬉しかった。

海老根:俺が怪我して8月から10月にかけてこうすけが試合に出てた時、目に見えて成長してるなって感じてたし、それが4年生にも繋がってたのかなって思う。だから良い機会だったのかなって思う。慶應戦でのこうすけめっちゃ覚えてる。あつしは?

丸山:FOからのブレイクで点決めてなくて、点に繋がったシーンは何回かあるんですけど、自分で点を決めたことはないからFOでここが1番っていうシーンはないです。でも、ラクロスの人生で1番思い出にあるのが2年生の時のBチームの福島戦で、最後残り1分くらいで右上から左ランシューを決めたシーンです。今シーズンもどこかでショット決めてブレイクしたいなって思ってます。

飯塚:あったかも。マン振り左ランシューね。

丸山:マン振り左ランシュー1番です。あれはめっちゃ上手かったです。

海老根:あんまり左で打つことなくない?

丸山:左の方が得意です。ランシューだけ。スタンシューは右の方が得意です。

海老根:そうなんだ、珍しい。

海老根:ヴィクトールさんと同じ代の方で、1回東北大にも練習に来てくれた上智大学卒の竹田さん(Grizzlies 竹田雄介)がブログで、5秒か3秒か忘れちゃったんだけど、そのくらいの短い時間で試合をひっくり返せるのがFOっていうポジションだって言ってて。そういう意味でFOブレイクって上がるし、試合の状況を変えられるから、そういうFOのポジションに今岡(35期FO 今岡浩介)とか薫(36期FO 草野薫)、さとる(36期FO 寺田哲了)も魅力を感じてほしい。

飯塚:記憶にあるのは一昨年の法政と中央の試合ですね。試合の終了間際にブレイクで点獲って同点にして、Final4になったっていう。

司会:FOは人数が少ない分、大学を超えた繋がりを話を聞いていて感じるのですが、どうですか?

丸山:知り合いは多いかも。

海老根:俺のことを知らないだろうなっていう段階で声をかけても、練習に来てよって言ってくれるから、そこは関東地区のFOerの方々には感謝してます。

飯塚:武者行ったりすると、えびちゃん何してるの?みたいなことをめちゃくちゃ聞かれるから、そういうところでえびさんの偉大さを思い知ります。(笑)

海老根:(笑)やっぱり武者に行くのはすごく大事だと思う。あつしとかはたくさん行ってくれてるけど、今岡、さとる、かおるも、めっちゃ勉強になると思うからたくさん行ってほしいなと思う。

海老根:こうすけは1番どの大学に行ったの?

飯塚:慶應ですかね。3回くらい行かせてもらいました。武者行けるタイミングで、毎回慶應には声かけてました。

丸山:俺行ったことないんですよね。

海老根:俺も行ったことないな。

丸山:今年、年末に大井ホッケー場で、社会人が10人くらいと、学生も3年生以上が3,40人くらい来るイベントがあって、だいぶ強かったです。

海老根:年末にFO納めみたいなのをやりがちなんだよね。こうすけと2人で車で行ったよね。

飯塚:実家まで迎えに来てくれて。

海老根:朝5時頃に出て、こうすけを拾った時にこうすけのお母さんからオロナミンCかなんかをもらった。(笑)

丸山:年末のそのイベントで、午前中に練習した後に阪大とか京大の人たちとご飯行ったりして、FOっていいなあって思いました。

海老根:俺も日体に練習に行ったら、九大の人がいて一緒にご飯行ったことある。

飯塚:武蔵の大晦日のイベントの時、どこに車を止めたらいいか分からなくて(笑)

海老根:そう。武蔵のグラウンドの横に駐車場があるんだけどそこに停めていいか分からなくて、ちょっと近くに行けばコインパーキングあるだろうと思って探したら全くなくて。もうしょうがないってめっちゃ遠いところに停めたら、帰りに場所が分からなくなって、めちゃくちゃ探すっていう。

一同:(笑)

司会:FO納めは毎年行ってたんですか?

飯塚:そうですね、武蔵でやるやつと成蹊でやるやつがあって、3年生の時は武蔵に行きました。4年生の時は成蹊の108カナディに行きました。その時はStealersの佐々木淳さんとかとできたり、試合形式のスクリメみたいなのもあって、良い経験でした。

海老根:そういうところに顔を出すといろんな大学の人がいるから楽しいよね。

司会:最後に、これからの自分自身やFO組織についての目標を伺っても良いですか?

丸山:目標としては、関東のどこが相手でも勝っていかないといけない中で、勝てる実力はついてきてると思うので、今まではポゼッションを重視してやってきたけど、これからはどれだけ点を取れるかとかチームの勝敗をどれだけ左右できるかを求められると思うので、FOがチームを勝たせられるくらい強いFOやWingを作っていきたいです。

飯塚:俺はあつしと似たようなことになるけど、例えば、去年の名古屋・明学戦で名古屋の人がブレイクを作って点を取ってたシーンが印象的だったけどそういうプレイは去年自分はできなかったと思ってて。そういうブレイク作って点を取れる個人力があるとチームとしても盛り上がっていけると思うので、ポゼッションを取るだけじゃなくて、いかに得点に絡めるかが大事になると思うから、それを大事にしたいです。

海老根:2番は俺よりも前の代から受け継がれてきた番号で、今はあつしや今岡が試合に出るわけだけど、これからさとるや薫が背負っていくってなった時に、自分たちは日本一っていう目標を達成できていない代だし、世代最強のFOerだった人もいないと思うから、その番号を引き継いでいくことよりも、育てていくっていうことと、東北の2番を有名にしていくという気持ちでこれからも頑張ってほしい。それこそ、世代最強みたいなところで毎年名前が上がったり、こうすけが言ってたような全学で点取ってて覚えてもらえるような選手になってってほしいなって思う。そういう選手が着る番号にあつしが育ててくれると嬉しいし、チームとしてもいい結果になっていくと思います。まだまだ大きくなる番号だと思うので、あつし、今岡、そのあとっていうところで、どんどん引き継いでもっと強い番号にしていってほしいなと思います。期待してます。

司会:本日はありがとうございました。

東北大学 学友会男子ラクロス部

東北大学 学友会男子ラクロス部の公式ホームページです。 部員123名

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