【対談】DF対談
今回は、新人戦Winterを終えて新チームが始動して1ヶ月が経った今、今井廉(32期Frチームヘッドコーチ)米山帆陽(36期SSDM)、根本紘佑(36期SSDM)、川村洸太(36期L)のディフェンス(以下DF)4人による対談を行いました。
司会:本日はお集まりいただきありがとうございます。まずは、合同練が始まりましたが、どうですか?
米山:じゃあ洸太から。
川村:まず思ったのは、上級生の1on1が強いっていうことです。ダッジの切れが全然違って、自分はそれについていけないから、今は上級生が強いけど食らいつこうっていうモチベで頑張れてるかなって思います。あと、自分はOFじゃなくて、上級生からのチェックがないから、それは楽しくできてるかなって思います。
今井:DFのいいところは、そういうとこだよね。俺も合同練の時はそうだったから(笑)
川村:カナディでたまにチェック食らうのがまじで嫌だから、できるだけDF側で入るようにこっそりやってます。帆陽は?
米山:今は楽しくないっすね。まじで。負けるよな?根本。
根本:勝てない。
今井:あー。まあ勝てないからな。
米山:ぼろ負け。負けすぎて負けすぎて、36期相手の時だけ強気で1on1してる。
川村:まじでわかる。
米山:上級生来たときは負け腰。
今井:同期が来た時はここで勝たないとって思うよね。紘佑は?
根本:最近組織練が増えてきて、先輩の声出しにすごい助けられてるなって思います。自分で役割認識するのが弱くて、1on1とかも先輩がスライド飛んでくれて耐えるみたいな。まだ自分の力でどうにかできる感じじゃないから、それはちょっと苦しいです。でも先輩たちみんな優しくて、ミスに対して咎めることはなくて、アドバイスくれたりするから、そういうのにすごい助けられてます。
今井:今年はだいぶ雰囲気いいよね。やわらかいけど、言うときはちゃんと言うみたいな。この前練習に行った時、34期がだいぶ引っ張っててすごいなっていう印象を受けた。コーチとかまだいないけど、うまくやってるなって。1年生もみんな食らいついていっててすごいよかった。
川村:最近上級生が1年生をメンションして、自分たちの気になるプレーを部内用のインスタアカウントで上げてくれたりするから、すごいありがたいです。
今井:え、そうなの?
川村:そうです。1人ずつ。自分は太亮さん(35期 中杉太亮)にしてもらいました。SSDMはSSDMの先輩がしてくれてました。
今井:めっちゃいいね。じゃあ、合同練やる前のWinterの経験でなにか活きてることある?まだ1ヶ月くらいしか経ってないか。
米山:Winterなんてなんも覚えてないっすね。
川村:まあ思い出したくないです。
今井:思い出したくないよね。
米山:Winterでは俺なんも出番なくて。俺と雅人(36期SSDM 伊藤雅人)だけずっとベンチで待ってるみたいな。
川村:SSDMは確かに。
米山:戦術的にSSDMはあまり出番なかったです。
今井:まあミニゲはどうしようもない。
米山:だから外で応援してた感じです。
今井:いやあ、負けると思ってなかったな。
川村:Summerほど圧勝できるとはもちろん思ってなくて、1回予選で岩大(岩手大学)と戦って1点差で勝ったけど、決勝戦で岩大が行け行けムードで東北倒してやるぞみたいな気持ちで来てて、自分はこれ決勝負ける可能性あるなと思いながら決勝臨んで。前半終了した時に1点差で負けてて、その時これ負けるかもって自分で思っちゃって。そこが負けた原因ってわけじゃないですけど、気持ちで負けたなって。終わった後はなんか悔しいっていうか虚無感っていうか。何も残らなかったから、それがすごく悲しかったしチームにはすごく申し訳なかったなと思います。
米山:暗いって。
川村:いや暗いことしか言えないでしょ。
米山:いやボケてくれよ(笑)
今井:去年と全く同じなんだよね。Summer勝って、Winter負けたみたいな。それであかつき行けなくて終わりって感じだったから、今年はそうならないように努力したつもりというか伝えたつもりだったんだけど。こっちもSummer勝ちすぎたから、まあ行けるかなって思っちゃってて。岩大がちゃんと強かった。そこは認めざるを得ない。申し訳なかったなって思いつつ、光田(FrチームGコーチ 32期 光田将都)も最後言ってたけど、負けをどう活かすかというところをこだわれるとこの先いいんじゃないかなって思います。
根本:Winterの前から、ミニゲ大丈夫かなって気持ちがちょっとあって。そのまま行っちゃったのがよくなかったなって思います。岩大はもっとミニゲに対して準備してて、そこの差が出たのかなって見てて思いました。
今井:結局練習でミニゲ2回しかやってない?1回雪で消えちゃったよね。あれが痛かったんだよな。オフサイドとかも多かったイメージだからもう1回練習できていればもうちょっとミスが減ってたのかも。ちょっと明るい話にならないね。
川村:Winterで明るい話できない。
今井:難しいよね。負けてるからね。
司会:では、DFになってよかったことはありますか?
川村:さっきも言ったけど、1年生のOFが合同練になってから、上級生のチェック痛いってずっと言ってるけど、DFにはそれがなくて、そんなに合同練が怖くないからそれはいいかもしれない。どっちかって言うと痛めつける側だから。
今井:そうだね。DFは結構みんな合同練期間は楽しくやってるイメージある。OFが大変だよね。痛いし、勝てないし、みたいな。だからこそ、今のうちに伸びて、2年生始まった時くらいに同期のこと煽ったりとか。なにしてたんだ、とか言えるくらいに実力つくといいね。
司会:DFを選んだ理由も教えてください。
根本:俺は最初OFだったんだけど、1回SSDMやってみて、意外と楽しかった。てか、負けて悔しかった。OFにやられて、悔しくてSSDMやろうかなって思った。
今井:帆陽は?
川村:帆陽は最初からSSDM志望だったよね、なんで?
今井:入部したのも相当早かったよね。
川村:1番最初だよね。
今井:帆陽と青葉山グラウンドで1対1で話したの覚えてるもん。1年生がそもそもまだ来ないような時期に来て、もう入ってたから。
米山:履修相談会みたいなのに参加した後くらいに入りました。
今井:だって1年生は帆陽しかいなかったもんな、あの時。だから帆陽とたくさん話した記憶がある。
米山:その時にもうSSDM志望だよ、俺は。
川村:早。
今井:俺もそれが面白すぎて。SSDM志望のやつがいるからって。他大の上手いSSDMの人のインスタアカウントとか教えたりした。
川村:なんでSSDMだったの?
米山:なんでSSDMか、か。考えたこともなかった。廉さんと話して決心したんだけど、その前から9割方決めてたのは、サッカーやってた時に相手に囲まれた状況が好き、みたいなのがあって。
川村:語弊ありそう。
米山:俺ドリブルが好きで。相手に囲まれた状況からドリブルで運んで自分で点決めに行くっていうのが好きで。マラドーナみたいな。それをラクロスと重ねたときに、それがあるのがSSDMのクリアで。SSDMのクリアから点決めれるっていうのが自分のサッカーで好きだった部分と一致してたから、SSDMいいなって思ってた。
最初新歓で先輩たちと話した時に、SSDMの及川さん(35期SSDM 及川陽向)とかが、「絶対OF行け。SSDMだけは死んでもやるな」っていうのを言ってて、なんでなんですか?って聞いたら、「SSDMは負けるし、OFは点決めてちやほやされて、OFやるのが楽しい」みたいなのを聞いたんですど。逆張りたい性格っていうか、華があるポジションで点決めても当たり前っていうか、サッカーで言ったら、フォワードが点決めて当然だけど、逆にボランチとかミッドフィルダーとかの選手が点決めた時のほうが、1点の価値が違うっていうか。盛り上がり的な部分で、フォワードが取る1点と、他の点決めにくいポジションが取る1点では、そっちのほうが印象に残るなって思って、OFが花形って聞いたから人気のないポジションで点取るのかっこいいなって思ってそこからSSDM志望です。
今井:サッカー続けようとは思わなかったの?
米山:サッカーは飽きちゃって。
司会:どうしてラクロスを始めようと思ったんですか?
米山:ラクロスしようって思ったのは、履修相談会行ったときに、先輩たちが面白すぎて。
今井:その時の先輩って誰だったの?
米山:古木さん(34期SSDM 古木亮介)でした。でももっといました。自分1人に対して上級生8人くらいいて。空岡さん(33期OF 空岡宏起)がジオゲッサーしようみたいな。みなとさん(35期DF 佐藤湊)、及川さん、信之助さん(35期OF 城戸信之助)、今岡さん(35期FO 今岡浩介)とかたくさん来て、ずっと遊んでたら楽しいなって。ラクロスのルールも知らないし、ラクロスって聞いてなにもわからない状態で、ジオゲッサーが楽しかったからラクロス部に入ったみたいな。サッカー部は夕方の練習だったから、遊べないなって思ってやめたのも大きかったです。
司会:紘佑も元サッカー部でしたよね。サッカー部も考えましたか?
根本:元々サークルに入ろうかなって思ってたけど、あんまいいサークル見つからなかった。じゃあ部活しようかなって思ったけどサッカーではないかなって。新歓に色々行って、ラクロス部の雰囲気よかったなって思ってラクロスにした。大学のサッカーはレベル高いから、新しいことやりたかったっていうのもあったし、中高でずっとサッカーやってたしもうサッカーはいいかなって。
司会:廉さんもサッカー部でしたっけ?
今井:俺卓球部なんだよね。あんまり覚えてないけど、とにかく卓球だけは嫌で。大学から新しく始められそうなのが、ラクロス、アメフトとかは経験者がほぼいないからいいなって思って、両方ぱっと見たときに、俺背低いからアメフトは無理だってなってラクロス入ったかな。でもその時も卓球部は先輩たちにも誰1人としていなかった。入って2.3週間くらいですぐ辞めようって思ったけどなんだかんだ続けたみたいな。あんまり褒められた入り方も続け方もしてないんだけど。洸太は何部だったの?
川村:俺高校はバレーで、中学まで水泳でした。
今井:珍しいね。
川村:バレーやってた人そんなにいなくて。でも健生さん(2024シーズン主将 32期 吉田健生)とかバレーでしたっけ。あと善大さん(34期DF 軽石善大)とかも。
今井:そうだね、あと新井(FrチームDFコーチ 32期 新井崚太)とかも。意外といるかもね。
川村:あまりバレーのなにかが活きてるとかはなくて。バスケ部出身とか、サッカー部出身の人とかは、フィールドでの動きっていうのが最初めっちゃうまいなって思って、自分は同じポジションの瑛志(36期DF 渡邉瑛志)とか参考にして食らいつこうって思ってました。バスケ部はオフボールの動きとかすごいうまい。
司会:ショートとロングそれぞれの良さも教えてください。
根本:ロングはいっぱいいろんなことできそう。
川村:ロングの良さは、まず見た目がかっこいい。
米山:ショートで1on1勝って自分でグラボすくったときが1番かっこよくないすか。
今井:ショートはやっぱりすくえるよね。勝ったら最後までいけるイメージ。1人で全部やった感は嬉しい。それと、SSDMはたまに勝つから嬉しいんだよね。
川村:たまに?(笑)
今井:そう。基本負けるんだけど、たまに相手が、えってなった時の顔見ながらボールすくうのが1番楽しい。
川村:やられたみたいな(笑)
根本:うまいDFしても勝てないじゃないですか。
今井:そうだね。落としづらいからね。その中で勝つと嬉しい。
川村:SSDMは毎回勝負所にされるから、俺からしたら可哀そうって思います。敵とか、エースはできるだけSSDMに当たるようにしに行くじゃないですか。
今井:でも勝負所とかで勝てると嬉しい。相手はここが勝負って言ってぶつかってきてるけど、やっぱりそこで勝てたら相手の勢い止められるってことだから、そこ勝った瞬間とかは結構がちで嬉しい。
米山:そう。がちで嬉しい。
司会:36期は憧れの先輩とかいるんですか?
今井:確かに。合同練で参考にしてる先輩とかいるの?
川村:みんな上手いんですけど、自分が参考にしてる上手いなっていう先輩は、いいなって思うのは太亮さん(35期DF 中杉太亮)。自分と背丈似てるっていうのもあって、太亮さんの1on1とかはめっちゃ見てます。あと、ラクロス以外でも太亮さん優しく接してくれて。1回一緒にサンピアに行ったんですけど、
今井:へえ。仲いい。
川村:その時めっちゃ楽しかったし、尊敬というか慕ってる先輩っていう感じです。あと、個人的に好きなのは、もーりーさん(35期DF 森和宏)。人としてもーりーさんめっちゃ大好きですね。
今井:2人は?
根本:34期のSSDMの先輩2人ともプレースタイルが全然違くて。古木さんは、手元に常に行って、みたいな。翔さん(34期SSDM 森田翔)は姿勢とかはめっちゃ参考になるんですけど、足速いから、ちょっと反応させて、ショット打たれるタイミングで追い付いてっていう感じで、自分は反応弱くて翔さんみたいなプレーはできないから、どっちかっていうと古木さんを参考にしてます。この間言ってた、OFに遠い間合いで切らせるために意識していることとか参考になります。
米山:難しい。本当にプレースタイルが違いすぎて。すごいなって思う先輩はたくさんいるけど、アジリティの部分だったりでみんな違うわけだから、真似できない。
今井:結局は自分のものにしないといけないからね。いろんな人のかいつまんで自分ならどうできるかっていうのを考えないといけない。
米山:前で当たりにいく1on1とか、前はつっこまないけど手元で触って相手をストップさせる1on1とか、それぞれ強みも弱みもあるし、自分のプレースタイルにそれを全部が全部良いとこどりできるわけじゃないから、変えれないっていうのが正直なところ。俺はどっちかって言うと翔さんと近い1on1で。1歩目をできるだけ前について、早い段階で相手を捉えるっていうか、逆に古木さんは、1歩目前につくっていうか、1歩目相手に並走して、しっかり手元に行ってっていう1on1してて、合同練で俺は古木さんと一緒で、古木さんと自分では1歩目の段階でがらっと違くて、古木さんすごいうまいなって思うけど、真似はできない存在。
根本:わかる。SSDMに共通の部分は真似できるけど、足のつきかたとか、そういう部分は試す段階だからまだロールモデルとかは見つかってない。
米山:だよね。ロールモデルいない。
司会:廉さんにとってこれからが楽しみな後輩はいますか?
今井:そりゃもちろんみんなそうだけど、っていう前提のもとで、俺は自主練やってる人が好き。全然関係ない話なんだけど、いつも研究室から家に帰る道って、川内グラウンド通らないんだけど、コーチやってた期間はできるだけ川内グラウンドを通って帰るようにしてて。それで1番自主練してる姿を見たのは、雅人と下山田(36期 下山田昂生)。だからこの2人は特に注目してたかも。新人戦の注目選手に雅人を選んだけど、選んだ理由は結構これが大きい。練習がんばってるなって思って、報われるといいなって思った。裏話なんだけどね。
川村:確かに、雅人はめっちゃグラウンドにいるイメージある。
今井:練習したら伸びるのは当たり前だから、報われるといいなって思うかな。
司会:廉さんから36期に向けてメッセージお願いします。
今井:さっきも言ったけど、今年は上級生が面倒見がいい代だし、結果が出てくれる年だと思うから、この代からどれだけ学び取れるかっていうのを、合同練が1番学べる時期だと思うから、今のうちにできるだけ自分が試したいことを全部やってみて、うまくいったことを伸ばしていくみたいな期間にしてほしいかなって思います。
司会:では、最後に36期のみんなから意気込みをお願いします。
米山:意気込みむずいな。
今井:今シーズンどうなってたいか、かな。ちなみに俺の代だと、健生とか一朗(2024シーズンDFリーダー 32期 鹿島一朗)とかは2年生の開幕戦で出場して、健生は3点取ってた。
川村:え。
今井:光田もスタメンだった。開幕もスタメンかは忘れたけど、光田は2年の最後の方とかもうずっとスタメンだった。だから、あれくらいになれるってこと。でもみんなは超えないといけないから。もちろん、全国優勝だから。それを踏まえてどうなってたいか。開幕出場はマストじゃない?俺は出てなかったけど。みんなは出てほしいな。
川村:じゃあ開幕に出るのが目標かな。
今井:今年は良くも悪くも上級生が少ないから。36期が多いっていうのもあると思うけど、めっちゃチャンスだと思う。目標はでかくいこう。じゃあ帆陽から。
米山:俺からか、俺大きい目標立てない主義なんだよな。今年の1年は、評価を気にするというよりも、体づくりとか基礎力の部分をしっかりしていきたいって思ってて。今年の開幕戦に出られたら嬉しいけど、今はめっちゃうまい古木さんも翔さんもいるし、今はとにかく基礎力をつけて来年以降は絶対に試合に出るっていう気持ちです。
今井:帆陽は目標があまりにも現実的すぎる。毎回聞く度にそうなんだってなる。
米山:新井さんはスタメン取りに行けみたいな。
今井:前怒られてたよね。
米山:俺は1年の夏くらいから、3年生で絶対勝ちに行こうと思ってたから、今の目標は来シーズン絶対にスタメンを取ることです。
今井:今シーズンも頑張れよ。
米山:いや、古木さんも翔さんもいるんですよ。
今井:勝つ気持ちでいかないと。
米山:忘れちゃいけないのは、がわはや(36期SSDM 中川勇人)というばけものもいること。そこでもう3人いるから。
今井:今年の代がどうなるかはわかんないけど、開幕戦にOF、DF関係なく1人は出ると思うから、そういう人たちが活躍してるのを見ると心に感じるものがあると思う。俺がそうだったから。まさか健生が3点決めるとは正直思ってなくて。やばい、同期がこんなに活躍してるって思って焦った記憶ある。そういうのは実際に体験してみないとわかんないと思うんだけど、そうならないようにって思うし、みんなに開幕戦出ててほしい。
川村:俺は、Aチームに入るっていうのをシーズンの目標にしたくて、その中でまずロールモデル見つけるのと、自分の武器を見つけたい。グラボとか、オフボールとか1on1とか。自分の武器を探すシーズンにしたいって思ってる。それを磨いてAチームに入るっていうのが今シーズンの目標。あと、さっき廉さんに言われたけど、開幕戦に出れたらいいな、だと出れないから、ちゃんと出れるように強気でプレイするっていうのが目標です。
今井:そうだね、Aにいないと出れないからね。2年生はAに上がりやすい学年だから。それも考えて頑張って。
根本:今シーズンは、洸太と同じでAチームに入りたい。まずは色々試していく中で自分の1on1の形を見つけたい。受けやすい1on1だったり、負けない1on1を作りたい。あとは、同期が5人もいて、自分よりも上手いなって思う人もいるけどみんなに負けないようにしたい。
司会:本日はありがとうございました!
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