<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>東北大学学友会男子ラクロス部</title><link href="https://www.tohokulax.com"></link><subtitle>東北大学 学友会男子ラクロス部の公式ホームページです。&#xA;&#xA;部員123名</subtitle><id>https://www.tohokulax.com</id><author><name>tohokulax2018</name></author><updated>2026-08-23T03:12:45+00:00</updated><entry><title><![CDATA[【開幕戦結果報告】]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/59158439/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/8f95d227efef8540f9680a963af18bcc_eff145686d17bfa0577f8cc827a08962.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/59158439</id><summary><![CDATA[8/9（日）に行われました東北リーグ開幕戦の結果を報告いたします。東北vs福島6-3 win!!✨得点者2得点#0 柳下雄吾#1 安藤稀充#6 太田健心試合中盤には1点差まで追い詰められたシーンもありましたが、東北リーグ一戦目、無事に勝ち切ることができました。熱い声援をいただき、本当に力になりました！次戦も必ず勝利できるよう全力で戦いますので、応援よろしくお願いいたします。]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-08-23T03:12:45+00:00</published><updated>2026-08-23T03:12:46+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>8/9（日）に行われました東北リーグ開幕戦の結果を報告いたします。</p><p>東北vs福島</p><p>6-3 win!!✨</p><p>得点者</p><p>2得点</p><p>#0 柳下雄吾</p><p>#1 安藤稀充</p><p>#6 太田健心</p><p><br></p><p>試合中盤には1点差まで追い詰められたシーンもありましたが、東北リーグ一戦目、無事に勝ち切ることができました。</p><p>熱い声援をいただき、本当に力になりました！</p><p>次戦も必ず勝利できるよう全力で戦いますので、応援よろしくお願いいたします。</p>
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【対談】スタッフ対談]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58988041/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/090167e47995830c3a489ba09acfe225_15a05aa328eae99065872d10f86d3fe2.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58988041</id><summary><![CDATA[今回は、スタッフの佐藤那実さん（34期 TR：トレーナー）、五十嵐ありささん（35期 MS：マーケティングスタッフ）、小林慶子さん（36期 AS：アナライジングスタッフ）を迎え、対談を行いました。（本文敬称略）]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-07-03T11:00:33+00:00</published><updated>2026-07-03T11:00:40+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">今回は、スタッフの佐藤那実さん（34期 TR：トレーナー）、五十嵐ありささん（35期 MS：マーケティングスタッフ）、小林慶子さん（36期 AS：アナライジングスタッフ）を迎え、対談を行いました。</p><p class="">（本文敬称略）</p>
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			<p class="">司会：本日はお集まりいただきありがとうございます。まず最初に、スタッフのやりがいを教えてください。</p><p class="">小林：私にとってのやりがいは、まずラクロスが面白いなって思うのと、ラクロス部の人たちが好きなので毎日楽しいです。</p><p class="">佐藤：素敵。</p><p class="">小林：これ文字にされるの恥ずかしい笑</p><p class="">一同：(笑)</p><p>佐藤：でも、最近けいこがこれってどういうことしてるの？とか戦術を聞いてくるってそうやさん（36期DFコーチ 小林湊也）が言ってて、けいこ頑張ってるなって思ってた。</p><p>小林：戦術とか仕組みをもっと知りたくて。プレイヤーのインスタ反省とかを見てわかんないなって思ったことをそうやに聞いてます。</p><p>佐藤：本当に素敵。</p><p>五十嵐：れいな（35期AS 平野玲奈）じゃん。</p><p>佐藤：確かに、れいなもめっちゃやるよね。練習後とかホワイトボードもってプレイヤーに聞いててさ。本当にすごいなって。</p><p>五十嵐：意欲がすごい。</p><p>佐藤：ね。ありさはどう？</p><p>五十嵐：私もけいこと同じく、まず人が好きっていうのがあって。ラクロス部の人って面白いことが好きな人が多いと思っていて、ラクロスっていう珍しいスポーツを選んだっていう点でも、日本一っていう大きな目標に惹かれたっていう点でも、人生に面白さを求めてる人が多い気がしてて。自分も日本一に惹かれて入部したけど、日本一っていう目標に対してわくわくする人たちが集まってるのが素敵だなって思うし、みんな陽キャではないけど、</p><p>一同：(笑)</p><p>五十嵐：陽キャではないけど、みんな面白いことを考えててユーモアがあるのが面白いし、一緒にいて心地良い。あとは、MSの活動が大好き。</p><p>佐藤：素敵。まじでありさの撮る写真好きなのね。なみとありさのケミストリーってめっちゃ言ってる(笑)</p><p>私がこの写真めっちゃかっこいいって言う写真大抵ありさかこと（34期 MSリーダー 涌井古都）が撮っててね。まじケミストリーって思ってる。</p><p>五十嵐：写真撮るの大好きで、それ含めMSが大好きっていうのも大きなやりがい。写真って撮る人によって全然違うのが面白いし、写真見ただけでこの人が撮ったのかなっていうのがわかる。さくら（36期 MS 藤代さくら）はめっちゃ人の表情にフォーカスして撮るとか。</p><p>佐藤：ドアップの写真って食事スケジュールに使いやすいんだよね。食事スケジュールって見てる人は見てると思うし、さらっと流す人はさらっと流すと思うんだけど、私は結構写真こだわってて。例えば、たいき（35期 SSDM 芳澤大樹）が初めてAチームで試合に出るってなった試合の食事スケジュールは絶対たいきをドアップで使おうって思ったし。ドアップの写真ってプレイヤーは俺じゃんってなるじゃん。だから食事スケジュールもMSじゃないけどちょっとモチベーションになってくれないかなって思って、今回頑張ってほしい人とか、最近波に乗ってる人とかを食事スケジュールの写真に使ってる。</p><p>司会：じゃあ結構探してくれてるってことですか？</p><p>佐藤：めっちゃ漁ってるよ。2023年の写真まで遡る時あるもん。</p><p class="">五十嵐：すごい。若い時の写真ですね。</p><p class="">佐藤：そう。さすがに若すぎるかって時もあるけど。</p><p>五十嵐：ほのか（35期 TR 伊藤萌香）とかからも素材ない？って聞かれて一緒に探して提供したりしてます。</p><p>佐藤：へえ。Bチームの最終戦とかも、Bコーチへの想いを伝えたくて、Bコーチ全員分の写真を探したりした。プレイヤーももちろん、しょうご（35期 DF 柴崎翔吾）とか幹部は絶対入れようと思ったけど、コーチも全員入れようと思ってめっちゃこだわった。</p><p>小林：食事スケジュールが出ると一旦写真見ちゃいます。</p><p>五十嵐：わかる。写真があるからこそプレイヤーも見てくれるのかなって。</p><p>佐藤：そう。MSのおかげで食事スケジュールは成り立ってます。</p><p>小林：スライドも結構凝ってますよね。かわいい。</p><p>佐藤：成長です。34期TSに聞くと、なみは本当に成長したって褒められます。最初の方めっちゃがびがびで。パワポで作ってたんだけど。色彩どうなってんのみたいな。</p><p>小林：ほんとに食事スケジュール！みたいな？</p><p class="">佐藤：そう。ことに成長したよね、って褒められると嬉しい。</p><p>小林：ことさんって説得力ありますよね。</p><p>佐藤：ことってなんでも褒めてくれるの。ことと話すと元気でる。</p><p>五十嵐：なみさんにとってのやりがいはなんですか？</p><p class="">佐藤：TRとしてのやりがいは大きくて。元々、入った時にTRかっこいいって思ってて、最初の方は上手くいかなくて落ち込むことも多かったけど、最近になってちゃんと実力がついてきて自分で考えられるようになってきて、テーピングを巻いたときにめっちゃ良かったって言われると嬉しいのがやりがいの1つ。</p><p>あと、自分の担当のSSDMが常にリハビリにいる状態なんだけど、自分が中高陸上やっていて怪我することが多くて、怪我して練習出来ない時に他の人はいきいきと走ってたりすることの焦りとかイライラ、こんなことしてていいのかっていう置いて行かれる感じが分かるから、リハビリの取り組みも力を入れてる。でも、リハビリ期間にしかできないこともあるっていうのはラクロス部に入ってから感じてて、ケガするにはなにかしらの理由があるから、それを改善させてもうケガしない体を作るためにプレイヤーと話し合って、これが悪いからこれを直すようなリハビリをしようとか、いろんなメニューをやって試行錯誤しながら進めていって、良い感じに再発もせずに復帰して楽しそうにプレーしている姿を見ると嬉しいって思うのがやりがい。</p><p class="">がわはや（36期 SSDM 中川勇人）とかはちゃんと考えてリハビリしてて、復帰時期も話してたから、復帰してAチームに上がってて嬉しい。たいきは自立してて、こっちがGO出すか迷ってる時も、自分はまだこんな感じなんでやめときますとか、ちゃんと自分で考えて復帰してて。自分のやりがいというか、自分の担当プレイヤーが復帰して元気にプレーしてるのが見てて誇らしいというか応援したいなって思う。</p><p>五十嵐：アスリートですね。</p><p class="">佐藤：入部当初からそうだったんだけど、サポート側の視点よりもプレイヤー視点が多いなって感じてて。試合に負けた時も、勝ってほしかったよりも勝ちたかったって感じる。自分でも思うし、周りからもプレイヤー側だねって言われることが多い。審判が一番そういうことを表してるかも。審判って自分の成長じゃん。サポートじゃなくて、自分の頑張りが評価されるからめっちゃやりがいを感じる。</p><p class="">いい試合を作れたって思うことは4年になるまで全然なくて。4月にありさと一緒に入ったB遠征での立教戦の審判で初めてGood Game作れたかもって思った時がすごいやりがいとか、充実感を感じた。それまでは、これが悪かった、なんで自分は成長しないんだろうって落ち込むことが多かったけど、最近になって審判のやりがいを感じるようになってきた。</p><p>小林：審判にやりがいを感じていない時はどういうモチベーションでやってたんですか？</p><p class="">佐藤：負けず嫌いだったかも。ずっと。モチベーションがあるわけじゃないけど、言われて悔しいし、できない自分をそのままにしておくことが悔しいから上手くなってやろうっていう感じかな。後は、焦りもあって。のぞみさん（31期 MS 鎌倉希）とか、ましろさん（33期 TSリーダー 島谷純白）とかが引退していなくなっちゃって、このチームの審判をだれが引っ張って行くんだろうとか、ルール理解の乏しいプレイヤーもいる中で、絶対的な信頼を得ないといけないと思って、2級を取ったところもある。資格って目に見えて信頼がつくかなと思って。だから負けず嫌いと焦りで審判は頑張ってきた。でも私毎練習ネガティブじゃない？</p><p>小林：自分に厳しいですよね。なみさんが練習で審判上手くいった！って言ってるのを聞いたことないです。</p><p>五十嵐：審判してる動画見ると、いつもだめだ、って言ってますよね。</p><p>佐藤：ありさが審判反省誘ってくれるの嬉しいんだけど、自分が審判してるところ見ると落ち込む。</p><p>五十嵐：一旦飛ばそって笑</p><p>佐藤：うん。話を戻すと、TRと審判がやりがいとして大きいと思う。</p><p>五十嵐：それでこそスタッフって感じですよね。スタッフっていう名前の意味があるというか。</p><p class="">小林：マネージャーじゃなくて、自分が成長できる場所だからってことですよね。</p><p>五十嵐：スタッフってプレイヤーのためにって思い続けてると、モチベーション的にも続けるのが辛くなりやすいのかなって思ってて、自分の成長のために頑張って、それが結果的にチームの成長にも繋がったら一番良いなと思います。私は人のために頑張るというよりかは、自分の成長のために頑張るという方が頑張れるから。それでいいのかなって悩んだ時期もあったけど、それでチームのためになるなら一番いい形だなって思いました。</p><p>佐藤：めっちゃわかる。そこで最初入部した時に苦しんでて、最初はユニット配属もないし、審判もできるわけじゃないから、プレイヤーのためにサポートしなきゃっていうのが自分的にストレスで、やっぱりマネージャーとか向いてないなって落ち込んでた。最初入った時は、同期のために頑張りたいよりも、32期のために頑張りたいって思ってて。一回始めたら辞めれない性格だから、どうしようって思ってたけど、ユニットとか審判を体験して自分の居場所を見つけたっていう感じ。</p><p>五十嵐：わかります。自己成長に繋がるって思えてないとと、この時間ってなんか意味があるのかなって思っちゃう時もあって。</p><p>佐藤：人のためって思ってると、その人に影響されちゃうなって。プレイヤーにもモチベーションの波はあると思ってて、プレイヤーの落ち込む時期と自分のモチベが高い時期が重なると難しいなって思ってたけど、自分の成長のために頑張ろうって思考を変えたら上手くいくようになった。</p><p>小林：ちょっと戻っちゃうんですけど、二人の話を聞いていて、自分が成長できるっていうのは大きなやりがいだなって思いました。ASが一番試合中に試合を見れるって聞いて惹かれてASに入ったんですけど、パソコンがうまく使えないのもあってASの仕事が全然できなくて。同期のまなか（36期 AS 佐藤真央）は私から見て最初からすごい仕事できてたんですけど、私は、データを取りながら時間を測るとかできなくて、ビデオもすぐ見切れちゃうし、ウォッチャーも誰がだれかわからなくて、って感じでした。でも、最近できる仕事が増えてきて、それがやりがいだなって思います。</p><p class="">佐藤：36期はほんとに頑張ってると思う。36期めっちゃ成長してるなってくめ（34期 AS 久米那月）が言ってた。36期頼りがいがあって素敵って。遠征とか試合の責任者になってベンチを組むとき、ASのベンチこれで大丈夫？ってくめにも確認するんだけど、このシフトはどうベンチを組んでもらっても大丈夫って。頼りにされてるよ。</p><p>小林：嬉しいです。頑張ります。</p><p><br></p><p>司会：少し被ってしまうかもしれないんですけど、一番好きな仕事を教えてください。</p><p>佐藤：一番は審判で、さっき言ったみたいに自分の成長を感じられる。めっちゃ失敗するし、めっちゃ落ち込むけど。2月に福岡に一人で行ってユース交流戦で審判に入って、メンタルをぼろっぼろにやられて、飛行機で泣きながら審判反省を書いたんだよね。レベルの差を痛感したけど、めげずに自分のできなかった審判の動画を見返して振り返って、七帝戦でまた九州地区のユースで一緒に審判をした方と審判に入ることになってめっちゃ成長したねって言われたことが本当に嬉しくて。</p><p>あとは、プレイヤーのリハビリを見てる時もすごい好きだし、仕事ではないけどポジ別でDFのフットワークを見て、意識点なに？とか聞いて、それに対して運動学的にはこの角度で足ついた方がいいけど自分的にはどうなの？ってコミュニケーションを取ることも好き。清さん（HC）とかにもよく質問させてもらうんだけど、自分で勉強してプレイヤーと話してアウトプットして、プレイヤーがより良いプレイができるように話していくのが充実感ある。</p><p>五十嵐：理論的に正しいことが必ずしもプレイヤーにとって正しいわけではないんですか？</p><p>佐藤：最近それを考えるようになった。2、3年生の時は理論が絶対だと思ってて、理論に反する動きは良くないって思ってプレイヤーにフィードバックしてたけど、足つく角度とか、どれくらい低い姿勢にするかとか、どう膝を抜いて次の動作に移行するとかはわかんない部分も多いし、ラクロスの特異的な動作とかあると思うから、理論通りではないし、プレイヤーにも流派があるから、そういう動きもあるのかって考えるのがすごい楽しい。</p><p>五十嵐：正解がないんですね。</p><p>佐藤：清さんの話を聞くとそれが正解だと思っちゃうけどね（笑）筋肉のつき方とかO脚とか元々の姿勢によっても動きやすさって違くて、リハビリと話しててそうなんだって思うこともあるし、プレイヤーの練習を見ててわからない動きはその練習の動画を見返して、プレイヤーに聞いたり、もう一回やってもらったりする。結局自己満かもしれないんだけどね。</p><p>五十嵐：自己満なこともプレイヤーに活きてるから。</p><p>佐藤：活きてたらいいんだけど。</p><p>司会：プレイヤーは理論のことを詳しく知らないと思うので、お互い自分の知らないことを知ることができるのが素敵だなと思います。</p><p>五十嵐：ケガの対応だけじゃなく、体の使い方とかを練習でレクチャーしているところがすごく良いなと思います。ダッジ論みたいなのもインスタ投稿でまとめてましたよね。</p><p class="">佐藤：うんうん。やってた。自分が好きなのって、ケガへの対応よりも体の使い方について考える方なんだろうなって。</p><p>五十嵐：解剖学とか栄養学とかも含め、色々な種類ありますもんね。</p><p class="">佐藤：3年生くらいから、多分自分は体の使い方に関することの方が好きなんだろうなって思ってたんだけど、プレイヤーのケガが多かったからあんまりコミットできてはなくて。最近はケガの対応も良い感じに自分の中でパターン化されてきたんだよね。自分の中で段階があったんだけど、最初は緊急時対応して、ケガの対応して、その知識が積み重なって実践もできるようになってきたら次ができるようになってきて、やっとプレーに関わる体の動きについてもできるようになってやっぱり好きだなって思った。</p><p>五十嵐：土台があってこそってことですよね。</p><p>佐藤：そう。やっぱりケガ対応が一番だとは思ってるんだけどね。ほのかが今取り組んでるスポーツ心理学もすごく良いと思うし。</p><p>五十嵐：それぞれに個性が出ますよね。</p><p>佐藤：うんうん。ほのかは運動学も今頑張りたいですって言ってくれてるから期待大です。ほのかは自分のやりたいことを明確に常に持ってる人だから強いなって思ってる。私は、ケガもやりたいしこれもやりたいしみたいに色々なことをやりたいけど、どこから手を付けたらいいかわからないみたいな。だから、ほのかみたいに自分のやりたいことに対して専門的にアプローチできるってチームのプラスになると思うのですごく期待してます。</p><p>小林：本当にトレーナーってすごい。</p><p>佐藤：でも二人とも好きな仕事はユニット活動だよね、けいこもAS大好きって感じ。</p><p>小林：はい。私はもっと色んなデータを出したいと思ってて。もっと勝ちに貢献できるデータを出したいです。</p><p>佐藤：例えばどんなデータがあるの？</p><p>小林：OF効率とか、ショット到達率のデータを出しているんですけど、その数字が何を表すかまではわかってなくて。例えばOF効率が低かったからこの戦術がどうだったとか、具体的にどんなプレイが良かったのかについてはわからないので、そういうことを理解して、データを元に戦術を提案できるスタッフになりたいと思ってます。</p><p>佐藤：素敵だね。</p><p class="">小林：なみさんは戦術についても理解してるんですか？</p><p>佐藤：戦術は完璧に理解できてはないんだけど、部分的に取り入れている感じかな。審判やるにあたってプレーを予測できないとだめだってユースに行ったときに言われて。メジャーファウルは、危ないと思ったものに対して取ればいいと思うんだけど、マイナーファウルは影響度っていうことを考えて取らないといけなくて、それはプレーをしないとわからないけどそんなことも言ってられないから、プレイヤーはどういうプレーをしたいのか、どうしたら体勢が崩れてやりたいことが妨げられてしまうのかを考えるために戦術を学んでる。一時期ゆうご（34期 主将 AT 柳下雄吾）とかたけ（34期 AT 太田雄大）とか、かける（34期 SSDM 森田翔）とかにLINEで切り取った動画を送ってこのプレーって何をしたいの？って聞いたりして自分の納得いくまで説明してもらうこともあった。</p><p>小林：私は今わからないことが多すぎてどこから手を付けていいんだろうって感じです。</p><p>佐藤：今はわからないことに出会ったときに1つずつ潰していく感じがいいのかな。自分が納得して自分で説明できるようになるまで説明してもらうみたいな。</p><p>小林：頭で理解したつもりのことも、プレーを頭の中でイメージできないんですよね。</p><p>佐藤：32期がいた代は、ASが練習でこういうデータが出たからこうした方がいいっていうことを付け加えて全体集合の時に言ってた。ショット本数が少なかったからもう少しショットを打っていきましょうとか。それって勇気いることだと思うけど、今って受け入れてくれる文化があると思うから、挑戦する勇気があっても良いと思う。何事もトライアル＆エラーだから。審判から得た教訓。何を言っても突っかかってくる人はいないと思う。</p><p>五十嵐：この部はちゃんと挑戦している人を応援する文化がありますよね。失敗しても応援してくれるし、なんならもっと応援してくれる雰囲気がある。</p><p>佐藤：頑張ってるなってことが伝わったら、一緒に頑張ってる仲間として受け入れてくれるなっていうのは感じる。しかも後輩が頑張ってることを見るのって先輩としては嬉しいよね。36期ASが全体集合の時に今日の練習のデータを発表してる時ももっと大きな声で頑張れって思って聞いてる。</p><p>小林：数字って声張りづらいんですよ、、頑張ります。</p><p>佐藤：みんな受け入れてくれると思うからどんどんチャレンジして行っていいと思う。あとね、直接勝利に貢献してるかどうかはわからないけど、データをモチベーションにしてるプレイヤーって多いと思う。Bチームで毎週のグラボ数のデータを出すじゃん、Bの練習で審判に入った時、グラボしたプレイヤーが「よし、グラボプラス1」って言ってるの聞いたことある。</p><p>五十嵐：毎回のOF効率とか出してると思うんだけど、それって蓄積してまとめてあったりするの？</p><p>小林：蓄積してます！くめさんが作ってくれたグラフがあるんですけど、毎回のデータを日付ごとにグラフにしていて。</p><p>五十嵐：すごい。</p><p>小林：私はこれを見て感動しました。いつも出してるデータが形になってる感が嬉しくて。</p><p>司会：さっき小林さんが言っていた、勝利に貢献するデータに関して、そのセットはどういう戦術だったかとデータを結びつけて、この戦術でスコアできたからこの戦術の効率はこうなるというようなことができたら素敵だなと思いました。1つのセットにいくつかの戦術を使うと思うので、データを出すことが難しそうだとは思いますが。この戦術がうまくいったっていうことがデータ化されていたら試合に使えそうっていうことが視覚的にもわかっていいんじゃないかなと思いました。</p><p>佐藤：難しいのが、最初にOFが戦術を導入した時はDFもすぐにその戦術に対応できないとか、同じ戦術をずっと練習してたら東北のDFが東北のOFの戦術に慣れてきちゃうとかもありそう。OFとDFの相互作用もあるからね。でもなんか、活かせそうだね。</p><p>小林：メモします。ありがとう。</p><p class="">司会：ありささんの好きな仕事はなんですか？</p><p>五十嵐：私は、さっきも言ったようにMSの仕事が大好きなんだけど、その中でも写真撮影と画像制作が好き。写真は、そもそも小さい頃から好きで。</p><p>佐藤：小さい頃から撮ってたの？</p><p class="">五十嵐：小学生の時に誕生日プレゼントでデジカメをもらうくらいでした。お父さんがカメラマンなんですけど、それでずっと写真には興味があって、昔から写真を撮るのが好きでした。大学でラクロス部に入って初めてスポーツ写真を撮ったんですけど、スポーツ写真ってすごくかっこよくて、躍動感もそうだし、色んな表情をするなって。心から喜んでいる表情とか、歯を食いしばっている表情とか、人間らしい表情をしている瞬間を切り取れるのがスポーツ写真だなって思って、それが個人的に好きです。</p><p>佐藤：試合とかで、カメラの担当になったらちょっと温度感の差を感じるみたいなことを聞いたこともあるんだけど、それはありさ的にはどうなの？例えば、全学の試合でカメラになったらどういう感情なの？</p><p class="">五十嵐：私は、ベンチから直接チームを支えるのも好きなんですけど、それ以上にチームが頑張ってる姿をカメラに収めたいって思います。使命感というか、このチームが必死に目標に食らいついている姿を収めなきゃっていう気持ちになるので、カメラの方が好きなくらいです。記録に残したら、インスタグラムで部外の方にこの頑張っている姿を伝えることもできるし、プレイヤーに還元することもできるなって。本気で戦っている姿って本当にかっこいいから、それをプレイヤーに見てもらって、こんなにかっこいいんだよっていうのを伝えたいっていう気持ちがあります。写真って、見返した時に感情まで思い出せることにも意義があるなと思います。特に去年の全学一回戦で写真撮っている時は、この歴史的な試合を残さないとって思った思い出があります。</p><p>佐藤：写真見返したらその時の感情を思い出すっていうのは本当にそうで、表情がある写真って感情を思い出す。毎回の試合で新しい写真って出るけど、モチベーションが下がった時とか去年の全学一回戦の写真を見返して思い出して自分を奮い立たせることもあるし。そういう感情を思い起こせるような写真を撮れるのってすごく上手なんだろうなって思う。</p><p class="">五十嵐：あとは、めっちゃ気持ちいい構図とかがあって。映像とかを見ている時も、切り取り方のバランスが気持ちいいみたいな瞬間があって、そういうのも好きです。写真としてどこを切り取るかを考えるのが好きなんです。あと、私はMSをやって人生で初めて、こんなにこだわれることに出会いました。画像や動画を作ってると納得がいくまで辞められなくて。</p><p>佐藤：いっぱい仕事があって、期限もある中で全部を納得がいく形まで仕上げるのって本当に大変じゃない？</p><p>五十嵐：めっちゃ大変です。だからこそ、他のことを犠牲にしてしまう時もあるんですけど笑でも、そうしてまでやりたいって思います。結局自己満なんですけど。</p><p class="">佐藤：さっきも言ったけど、結局それがみんなのモチベに繋がってるんだよ。しかも、MSが発信してくれないと応援してくれる方って増えない。ずっと応援され続けるチームであるっていうのは、MSの発信あってからこそだし、目に見えるインスタとかだけじゃなくて、OBOGLINEを動かしてくれるのもそうだし、ありがとう動画とか企画してくれたり、保護者の方やOBOGとの縁を繋いでくれてるから感謝しかない。それを、高クオリティでやってくれてるからこそ他の大学や他の地区の方も見てくれてて。七帝戦に行って、去年の全学を見てからずっと東北大学のファンですって言ってくれた方がいて、その人も情報源はMSの投稿って言ってたから。まさか九州にまで東北のファンがいると思ってなかったからびっくりした。本当にMSいつも頑張ってくれてありがとうって思う。</p><p>五十嵐：MSって画像編集初心者なのにプロみたいなクオリティを目指してて、画像や動画を作るのにめちゃくちゃ時間かかるし何時間やっても進まないみたいな時もあって辛いなっていつも思うんですけど、その投稿がどうだったかっていう声を直接聞けることが少ないから正直その投稿がどうだったのかよく分からないんです。私は今年の新歓PVを作ったんですけど、</p><p>小林：すごいかっこよかったです！自分のチームが誇りに思えるような動画でした。</p><p class="">五十嵐：ほんと？めっちゃ大変で。どういうことを伝えたら新入生はこの部に魅力を感じてくれるのかなって考えながら一人で作ってたんですけど、新歓で大勢の新入生の前で見せて、それが入部者数にも影響するって考えたら必要以上にプレッシャーに感じてしまって。一応完成はしたもののこれでいいのかわからないまま投稿して、投稿したあともすごく不安で、一応投稿までできたっていう達成感とこれでいいのかっていう不安で投稿したあとめっちゃ泣きました。</p><p>佐藤：そうなんだ。本当にPVも画像もすごくて、新入生とご飯いった時に見せると、新入生の顔がぱあってするんだよね。こっちも見てて楽しいし。</p><p>小林：私も新入生の時にたくさん見せてもらいました！PVを見て、ラクロス部ってかっこいいと思って体験行ってみようとか、ラクロス部に対して興味を持ちました。</p><p>佐藤：本当にそう。新歓PVとやってみよう動画を見て、部活楽しそうって思って、私はその年のだけじゃなくて前のも見返してた。イントロを聞いて、これは何年の何の動画だってわかるくらいには見た笑</p><p>五十嵐：ファンがいて嬉しいです笑</p><p class="">佐藤：だから、今の動画も未来の新入生も見るような動画だと思う。</p><p>五十嵐：あかり（37期 TS 本木星灯）が新歓ポスターを見てMSやりたいと思いましたって言ってくれたりしたのはすごくやりがいを感じました。MSは、好きだし嫌いみたいな感覚です。こだわろうと思えばどこまでもこだわれるから、終わりがなくて辛いのにやめられない。</p><p>小林：PVって、輝いてる瞬間を切り取ってるから、ちょっと辛い時に見るとやる気が出るというか、今やってることはかっこいいことなんだなって思えるのですごく好きです。</p><p>佐藤：今突然思ったんだけど、MSってディズニーのキャストさんみたい。夢を与える仕事じゃない？キラキラしてるところを見せるために自分がいちばん苦労してみたいな。</p><p>五十嵐：表現する仕事って全般そうなのかなって思います。私は高校で創作ダンスをやってたんですけど、舞台を見たらすごくキラキラしてるじゃないですか。実際、照明を浴びて踊った感動は今も忘れられないくらいなんですけど、それはほんの1割とかに過ぎなくて。それ以外は地獄みたいな練習だから。</p><p class="">佐藤：プレイヤーとかもそうなのかな。清さんとかも前対談でおっしゃってたけど、練習に何十時間もかけて、全学優勝に向けて、全学の15分×4Qで良いプレイをするために苦しい練習に時間をかけて頑張ってるから、そういうのを見ると私も頑張ろうって思う。MSもASもずっとタスクがある中で本当に大変だと思うけど、それが全部全学の舞台で勝つために繋がってるんだなって。ASは毎日の練習もそうだし、遠征とか試合、さらにスカとかもタグ付けをしたりしてコツコツ頑張っててすごいと思う。</p><p>小林：タグ付けは地味な仕事なんですけど、プレイを見れるからやっぱり楽しくて、それは結構モチベーションになってます。</p><p>五十嵐：やっぱりどのユニットも自己満で終わったら意味無いから、プレイヤーとのコミケなしではできないなって思います。例えばMSが自分のやりたい投稿をやってても意味無いというか、チームがどう広報されたいかを考えないといけないなって。東北ってスタッフが多くて、スタッフ組織が出来上がってるからこそ、スタッフ組織だけで完結しちゃうこともあるけど、ちゃんとそこはプレイヤーをまきこんで行かないといけないなと。</p><p class="">佐藤：確かに。スタッフはスタッフの仕事、プレイヤーはプレイヤーの練習みたいな感じがあるけど、他大を見てるとちょっと違うかも。関東だったら、プレイヤーも広報したりもしてるけど、東北はスタッフの人数がいるからこそスタッフが上手く分担してできるけど、プレイヤーとの繋がりがなくなっちゃうと各々の自己満になっちゃうのが怖いところだから。私が1年の頃よりも、今はそれぞれのユニット間で会話が増えてて素敵だなって思った。トレーナーのリハビリ管理とか、プレイヤーがトレーナー主導でトレーニングをやるとかも1年生の頃はなかったし、プレイヤーとスタッフが一緒に頑張るっていう雰囲気を最近はすごく感じる。</p><p><br></p><p>司会：失敗談がもしあれば教えてください。</p><p>佐藤：いっぱいある笑 一番大きいのが、忘れもしない、私が2年生の時のスーパーカップでのことなんだけど、最終日がすごく大雨で、私は試合のビデオを撮る担当だったんだけど雷で試合が一旦中断になったから、場所取りのために三脚だけその場所に置いて待機場所に行って。雷が何回もなっちゃったから試合が中止になって、みんなバスに乗って早く帰る準備をしようってなったときに置いた三脚の存在を思い出せなかったんだよね。気づいたのが、川内にバスで戻ってきて、運搬を確認してる時に三脚はどうした？ってなった時で。あんなに三脚は大事に扱いましょうって言われてきた中で、三脚を静岡に置き忘れてしまってどうしようってなった。なつさん（32期 TSリーダー 古畑菜摘）が運営の人に連絡してくれて、探してもらったんだけど、見つからなくて。そこから、遠征の時自分が三脚の運搬担当じゃなくても必ず三脚があるかどうか確認するようになった。今となっては笑い話に昇華しようとしてるけど、ずっとトラウマです。</p><p class="">五十嵐：それで言うと私も一脚めっちゃ忘れてます。全学一回戦の時に、私一脚運搬だったんですけど、来る途中の電車の中に忘れちゃって。全学じゃなくても大事だけど全学だから特に大事じゃないですか。でも、取りにいけないから、一応電話はしたんだけど取りに行く時間はないってなった時に、一脚は絶対にないとだめだって思って、岩沼の会場の隣にK’s電気があるんだけど、</p><p>小林：え、買ったんですか？</p><p>五十嵐：うん。K’s電気で自腹で買った。買ってきますって言って。</p><p>佐藤：一脚の自腹って大きいね。</p><p>五十嵐：部に献上したと思えば（笑）。でも、一脚ほんとによく忘れるんですよ。いつも手持ちで持つんだけど、三回くらい電車に忘れてる。</p><p>司会：三つなくなったってことですか？</p><p>五十嵐：ううん。毎回取り返してる。</p><p>一同：笑い</p><p>五十嵐：絶対取り返してる。あ、また忘れたと思って。</p><p>佐藤：慣れてるんだ笑</p><p>五十嵐：一回警察署まで取りに行ったことあります。出頭しました。</p><p>佐藤：言い方笑</p><p>佐藤：けいこはなにか失敗談ある？</p><p>小林：なんといっても、審判試験に落ちたことです。</p><p class="">佐藤：そうだった、まあこれは失敗を成長と捉えれば。けいこ次第だから。</p><p>小林：私は審判かっこいいと思って、やってみたいって思ったのも入部理由の一つだったんですよ。</p><p>佐藤：だし、審判班入ります！っていう感じだったよね。</p><p>小林：絶望しました。</p><p>佐藤：結果見た時絶望だよね。その時はさ、審判めっちゃモチベ高かったのにどういう感じだったの。</p><p>小林：めっちゃ落ち込みました。審判諦めようかな、とかこれからラクロス部でどうしようって思いました。</p><p>佐藤：でも、めっちゃ審判班頑張ってくれてるし、めっちゃ審判のモチベ高いの。けいこの並走入る時に、毎回今回の意識点を聞くんだけど、ちゃんと意識点を持ってて、発展の時間にここどうだったんですか？って聞いてくれるし。</p><p>小林：審判楽しくて好きなんですよ。</p><p>佐藤：嬉しい！今公式戦吹けなくても、練習してるし、戦術もさっき勉強してるって言ってたから、三年生になって審判試験受かってスター現る！ってなるよ。</p><p>五十嵐：何点だったの？</p><p class="">小林：43点でした。忘れもしない数字。</p><p>五十嵐：45点以上で合格だっけ？</p><p>小林：そうです。あと2点どこで間違えたんだろう。</p><p>佐藤：難しいのが、次の試験ではルールが変わるの。ショットクロックが来年から追加される予定だから。今は、社会人とか一部の練習試合で導入されてるくらいなんだけど。ちゃんと審判の知識が蓄積されてて、審判試験に受かりさえすれば、楽しく審判できると思う。</p><p>小林：落ちてから、松島合宿までずっと落ち込んでて。審判課題をリマインドする時も、私がしていいのかな、みたいな。それで、松島合宿で審判班のミーティングがあったんですけど、それも行っていいのかなって。</p><p>佐藤：あの時もけいこの意見大事だったから、助かった。けいこって、スカのリマインドとか、審判課題のリマインドとか本当にしっかりしてて頼りにしてる。</p><p>小林：リマインド得意なんですよ。</p><p>五十嵐：そういう地道な作業というか、毎日コツコツやるのが得意なんだよ。ASも向いてる。</p><p>小林：松島合宿で、なみさんとれいなさんに励ましてもらって、そこで審判のやる気が復活しました。</p><p>五十嵐：それまでつらかったね。でも確かに、私も落ちたらめっちゃへこむかも。</p><p>佐藤：仲間がいっぱいいたらまだいいけど、しかも頑張りたいって思ってたことに対して資格的にだめですって。センスないとかだったらまだ頑張りようがあるけど、資格がないんだもんね。</p><p>小林：私はどうすればいいんだろうって。</p><p>佐藤：見てて、頑張ってるの本当にわかる。だから応援してる。</p><p><br></p><p>司会：最後に、スタッフとしての目標はありますか？スタッフとしてこうなりたいとか。</p><p class="">佐藤：スタッフとしてこうなりたいっていうのはあんまりなくて、自分の一年間の目標が、今まで続けてきた意地を意義に変えるっていうので。ラクロス部のスタッフになって良かったとか、自分が何かに貢献した、何かになったって思えることはあまり無くて。今まで意地で続けてきたっていうのが大きくて、そのずっと続けてきた意地をやってて良かったっていう意義に変えて引退したいなって思ってる。それをどうしたら意義を感じられるかなっていうのは難しいんだけど。抽象的になってしまうけど、努力は報われるって信じたい自分がいて。毎日自主練して自分の武器を磨くとか、セルフケアを徹底して怪我をしないようにするとか、上手い先輩と反省して思考のレベルを上げるとか、いろんな努力の方向性があると思うから、その努力が報われるようにサポートできればいいなって思う。けど、目標にしてた全学優勝が繋がったら、一番努力が報われたって思うのかな。みんなが、それぞれの目標に向かって頑張ってきたものが、それぞれの形で報われてくれたら、スタッフとして支えてきて良かったなってなると思う。あとは、全学の舞台でゆうごが笑ってるところを見たい。みんなそれぞれ頑張ってると思うんだけど、一番はゆうごが笑って全学の舞台で活躍してる姿が見られたら頑張ってよかったなって思うかな。ゆうごって一年生の時から期待されてて、一年生でAチームに誘われて、一年生でまだ自分の技術が追いついてない、ラクロスの戦術わかってない中でAに必死にくらいついて、大型新人だって期待されて、2、3年生では主力として活躍してて、背負うものがいっぱいあったと思う。今年主将になって、ゆうごは上手いからプレーでみんなを引っ張っていけると思うけど、主将としてやっていけるのかなって正直心配に思ったりもした。最初の方は、みんなに言いたくても言えないことがいっぱいあったと思うんだけど、最近は周りに求めて、自分も背中で見せてて、一番自分を変えて頑張ってきたんじゃないかな。なかなかチームとしては報われないことも多いから、主将として責任を感じることが多いと思うし、一番の点取り屋でもあるから、その責任を感じることもあると思う。だから、ゆうごが最後ラクロス楽しかった、このチームで頑張ってきてよかったって思って終われるといいなっていうのが一番かも。そうなったら、やりがいを感じて終われるかも。もちろん、清さん含め今までお世話になったコーチとか、試合に応援に来てくれる保護者の方、遠くから応援してくれるOBOGの方々に勝利っていう形で恩返しが出来たらいいなって思うから、チームとしての勝利に向かって自分も頑張っていきたい。</p><p>五十嵐：わかります。ゆうごさんは私が一年生の頃から活躍してて、けんせいさん（32期主将 吉田健生）、柿崎さん（32期 OFコーチ 柿崎康太）、ゆうごさんの3人がチームのOFとして、入部したてで何も分からなかった自分に夢を見せてくれて。それが今の私の原動力にもなっているので、すごく応援してます。</p><p>佐藤：本当に辛い時期を頑張ってると思う。だからこそ報われて欲しい。同期が大好きだから、同期の幸せを願っちゃう。</p><p>五十嵐：私は、自分のことに手一杯になるとどうしても視野が狭くなってしまうと思うんですけど、広い視野で見た時に、私たちは日本一を目指して叶わなかったOBOGの方達の想いが代々託されて、受け継がれてきたっていうのを忘れたくないなって思います。もっと視野を広げたら、ここ数年で日本で世界大会が開催されたりオリンピックがあったり、ラクロスというスポーツが盛り上がっている最中にラクロスができているっていうことも幸せだなって思います。普段頑張っている時は見えなくなってしまうけど、忘れないでやっていきたいなって思います。目標とはちょっと違うかもしれないんですけど。</p><p>佐藤：ゆうごとかも全体集合の時に言うけど、感謝って自分のことに必死になって視野が狭くなると忘れがちで、毎試合応援来てくれる保護者の方もいるし、家族はお金の面でも支援してくれてて、色んな人の支援で私たちは頑張れてるからこそ、感謝は忘れたくないよね。最近プレイヤーとかが、練習後に修繕ひもとかを拾って、来た時よりもきれいにって動いてるのもいいなって思う。でも拾った後はゴミ袋ある？って聞かれるけど笑　自分では持ち帰りはしない笑　ちょっとしたところでの環境への感謝も素敵だよね。</p><p>五十嵐：東北が日本一を達成できたときに及ぼせる影響って大きいなって思って。私たちが勝つことで、チームだけじゃなく、保護者の方とか今までのOBOGの方とか、それ以外にももしかしたら東北大を超えて東北地区の人たちにも感動してもらうことができる影響力があるっていうことを忘れたくない。</p><p>佐藤：東北地方の方だけじゃなく、私が九州で出会ったファンの方もいるから影響を及ぼせるのは無限の可能性があると思う。</p><p>五十嵐：あと上級生になって思うのは、今は一年生に私たちのやり方を教えているけどそれが必ずしも正解じゃなくて、例えば練習中に今上級生がやってる声掛けじゃない声掛けをしてもいいし、上級生が教えてることに捉われすぎずにチームに必要だなって思うことをしていって欲しい。</p><p>佐藤：3年ちょっとやってきて思うことは、自分たちがやりたいことをやるには、一旦今までやられてきたことを受け入れることが必要だなっていうこと。これって意味ある？とか、どんなに自分としては受け入れ難いことも、今まで続いてたことだから、それをやってきた人の意図を汲み取る作業をしてから、総合的に考えて何がいいのかって考えた時に良いものが生まれるんだと思う。最初から今までと違うようにやるのはリスキーな気がする。でも、ありさが言ってくれたみたいに新しいことをどんどんやってみるっていうのは、今年のチームスタッフの理念でもあって、柔軟に新しい風を吹かせるっていう風潮は、34期スタッフで話し合った時に大事にしていきたいねってなった。だから、下級生もこういうことをやってみたいっていうのはどんどん言って欲しい。活発に意見を言い合えたり、新しいことを取り入れることは大事にしていきたい。</p><p>五十嵐：そうですね。今のやり方を必ずしも強制したくないというか、チームもどんどん変わっていくから、スタッフもそれに合わせて変わっていく必要があると思います。だから一年練に行った時に一年生に教えながらも、一年チームにとってのベストのやり方を大事にして欲しいなって思います。</p><p>佐藤：一年チームってそのチームのやり方があるし、コーチによっても変わると思うから自分たちでより良い方法を見つけていって欲しいね。一年コーチはみんな良い人たちだし、意見をちゃんと聞いてくれる人たちだと思うから、どんどん試していって欲しい。</p><p>五十嵐：しかも、今の一年チームすごくないですか？昨日ゆめか（37期 TS 千葉夢果）とあかりとご飯に行って一年生のグループLINEを見せてもらったんですけど、運搬ちゃんとしようとか、もっと練習中に声出そうとかプレイヤーが言い合ってて驚きました。</p><p>小林：スタッフに対するプレイヤーの意見もあったりしてて。練習中にこう動いて欲しいっていう要求をしててすごいなって。</p><p>佐藤：すごいね、良いチームになるね。あかつきカップも優勝してほしい。そういう環境で上手い人ってどんどん出てくると思うから心強い。こんなこと言うのは寂しいけど、強いチームになっていくんだろうなって。</p><p>小林：なみさん、、</p><p>五十嵐：フレッシュマンだからこそ枠に捉われないで欲しい。</p><p>佐藤：良いと思う。けいこの目標は？</p><p>小林：れいなさんとかに、二年生が一番上級生に比べて負ってる責任が少なくてなんでもチャレンジできる年だからなんでもやってみなって言われて、やってみたいって思ったことはなんでもやってみようと思います。</p><p>佐藤：いいね。いっぱいASも試行錯誤して、審判もいっぱい入って、ミスしても大丈夫だから。これはみんなに言いたいことだけど、ミスしても大丈夫。今まで私もたくさんミスしてたくさん怒られて、そこでメンタル作られてきたから、練習なんてミスしても大丈夫で、プレイヤーもミスするように審判もミスするから。36期はもっと自信持って大丈夫。できてるから。35期も36期も自信持って欲しい。ミスして、そこで立ち止まると成長はないけど、ミスしたから次はどうすればいいのかっていうことを言語化して次に活かせればプレイヤーにも審判頑張ってるじゃんって思ってもらえる。</p><p>五十嵐：私は審判をしてる時に怒ってくれる人がいるって結構ありがたいなって思います。ありがたいし、怒れる人がチームにいるっていうことが嬉しい。怒られないようにできるのが一番だけど、指摘してくれて、怒れる人って素敵だなって思います。</p><p>佐藤：言われてへこんで、次頑張ろうって思えるサイクルが大事。審判で病む時はあるけど、結局へこんだ分成長できるから。</p><p>五十嵐：最近、審判を頑張ろうっていう流れになってるのが素敵ですよね。昔はそうじゃなかったんだよって聞いたりもします。のぞみさんに始まり、受け継がれてきたことを34期の先輩方が広げてくれて、私たちもそれに感化されて頑張ろうって思ってます。</p><p>佐藤：のぞみさんには感謝しかない。まず私が審判に憧れたのものぞみさんのかっこいい審判の姿を見てからだし、一年練もB練もたくさん審判に入りに来てくれてたくさんフィードバックをくれて、今も代が違うのにずっと関わり続けてくださってる。忙しいのに、一緒に審判反省をしてくれたりするし。</p><p>五十嵐：先輩からやっていただいたことって後輩に繋げないとって思いますよね。</p><p>佐藤：うん。最後に、スタッフ向けに、今4年だから安定したモチベ－ションって感じでやれてるけど、辛い時があることもわかるし、みんな辞めたいって思うことがあるかもしれないけど、今年は雄吾も翔もこうた（34期 OFリーダー 由元孝汰）もたくま（34期 DFリーダー 岡本拓真）もたけもあつし（34期 FOリーダー 丸山敦士）も、心強い幹部がいるし、スタッフにはすー（34期 TSリーダー 牧原すみれ）がどんと構えてスタッフ組織を作ってくれていて、このチームは大丈夫だと思うので最後までついてきてくれると嬉しいなって思います。こっちから、チームのためにもっとこうして欲しいって強く言っちゃうこともあると思うけど、この背中についていけば大丈夫って思ってもらえるように34期頑張るので、みんなで良いスタッフ組織を作っていけたら嬉しいです。</p><p class="">五十嵐：35期も34期に負けずに頑張ります。</p><p class="">小林：頑張ります！</p><p>司会：本日はありがとうございました！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【対談】BDF幹部コーチ対談]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58985623/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/6a3c96aaf9c76309f71534c1de9249de_444e6e00c1296b0194eac6bec18b612c.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58985623</id><summary><![CDATA[Bリーグを目前に控え、BチームDF幹部の白須輝紋（35期 DF）と伊藤雅人（36期 SSDM）、BチームDFコーチの寺端洸貴（32期/HC）と髙堰翔吾（32期）を迎えて対談を行いました。]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-07-02T11:30:39+00:00</published><updated>2026-07-02T11:30:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p class="">Bリーグを目前に控え、BチームDF幹部の白須輝紋（35期 DF）と伊藤雅人（36期 SSDM）、BチームDFコーチの寺端洸貴（32期/HC）と髙堰翔吾（32期）を迎えて対談を行いました。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/6a3c96aaf9c76309f71534c1de9249de_444e6e00c1296b0194eac6bec18b612c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">司会：本日はお集まりいただきありがとうございます。まず最初に、幹部に立候補したきっかけを教えてください。</p><p class="">伊藤：じゃあ、僕から。僕1年生でサマーに出たときに結構ボロ勝ちできたのがめっちゃ嬉しくて。Bチームでも気持ちよく勝利できたらいいな、勝利に貢献したいな、っていうのでやらさせていただきたいなと思いました。</p><p class="">白須：俺は、東北大学のラクロス部が強いチーム、日本一をチームとして目指すためにはBチームが強くならないと次の世代につながらないし、Bチームが強くなることが日本一に近づく近道だと思うから、Bチームを強くしたいっていう思いが強くて立候補しました。まあ個人的なことで言えば、自分がリーダーシップを持って引っ張っていけるような、そういうプレイヤーになりたいっていうのもあります。</p><p>髙堰：引っ張る経験って大事だよね。</p><p>寺端：自分から積極的にやらないと難しいよね。</p><p class="">髙堰：だからそういう立場になるのって大事で。</p><p class="">寺端：輝紋はどちらかというとコーチから声をかけたんだけど、同期にはAチームで活躍しているヤツもいるし、募集した時は湊（35期 佐藤湊）もAだったから、3年生としてもっとギア上げていかないといけないよ、っていう期待もこめて声をかけました。あと若い力も欲しいって思っていたから、雅人とか2年生が幹部やるのもいいと思ってる。</p><p class="">伊藤：あとは、僕ラクロスIQみたいなのが低い自覚があって、そういうのを勉強できる機会にしたいなっていうのも思っていました。</p><p>髙堰：でも（雅人は）幹部になるのか迷ってた。締め切りぎりぎりに滑り込みで入ってきて。</p><p>伊藤：いや、迷ってはなかったです。</p><p>髙堰：あ、迷ってはなかったの？</p><p>伊藤：最初から悠太（36期 北野悠太）とか潤（36期 成田潤）が立候補するか迷っているのに僕も揺られて、じゃあ僕も、みたいな、、、僕も迷っちゃってました！</p><p class="">一同：（笑）</p><p class="">伊藤：元々はやらないつもりだったから。他の人を支える形でチームの勝利に貢献しようと考えていたんですけど、自分で行くことにしました。</p><p class="">髙堰：今B幹部始まって1か月くらい？</p><p class="">伊藤：もう1か月経ってるんですか？</p><p class="">司会：この1か月幹部として動き始めて、大変だと感じることはありますか？</p><p>伊藤：朝ちょっと行きたくない。</p><p>一同：行きたくない？？</p><p class="">伊藤：あんま良くないかもしれないけど、B幹部だから朝もしっかり早く行って、修繕グラメをするのは当たり前だし、みたいな。今までの意識が足りてなさ過ぎたのかもしれないですが、当たり前のことが自分に求められているし、やっていかないといけないんだと感じる毎日です。最近は慣れてきましたが、幹部になりたての頃はいやだなあって思ってしまっていました。輝紋さんはそういうのなかったですか？</p><p class="">白須：いや、俺が難しいと感じるのは、DFを組織としてまとめて、どういうところを改善しようとか、プレーの中でこういう風に守ろう、とかをちゃんと引っ張っていかない所かな。DF個人でバラバラだと上手くいかないから、そこが大変かなと。</p><p>司会：2人とも大変そうな印象が強いですが、やっていて良かったと感じる部分はありますか？</p><p class="">髙堰：1か月やってみて成長したこととか。楽しいことでも。</p><p>白須：プレーの中で引っ張るっていうのはちょっとずつできているのかなと。</p><p>伊藤：B幹部という立場だから指摘も言いやすいのはB幹部になったメリットで、それをもっと活用してさらに指摘していければいいなと思っています。</p><p>髙堰：先輩とかがいると言いづらい部分もあるもんね。</p><p>伊藤：けど、B幹部だったらそれも言えます。</p><p class="">寺端：確かに、2人を幹部に指名するまでは誰も言わなくて、それぞれがぼやぼやっと練習をしていたから、それが良くなってきたのは一理あると思う。やってよかったと思うところはB幹部が終わってから、来年とか4年生になった時に気づくと思う。っていうのをB幹部をやった先輩達はみなさん言っているので。たかしょう（髙堰）はやってないんだっけ？</p><p>髙堰：俺はやってない（笑）</p><p class="">一同：（笑）</p><p>寺端：やった詐欺されてるけど、やってない。たけ(32期 後藤健暉）とか新井(32期 新井崚太）とかはやったんだっけ？彼らとか去年の人たちも言ってたのでね。頑張ってください。</p><p>伊藤、白須：頑張ります。</p><p class="">髙堰：輝紋は、去年もBで見てたけど、去年はほんとに喋んないヤツというか（笑）。あんまりしゃべんなくて何考えてんのか分かんない感じだったんだけど。今年はB幹部として発言してくれてる。</p><p class="">白須：意見を言うこと、考えの共有っていうのを意識してやっています。</p><p>髙堰：輝紋がいろいろ考えてやっているんだな、っていうのが見ていてすごく伝わってくる。</p><p class="">司会：コーチの2人から幹部に対してシーズン終わりにどのような姿を期待しますか。</p><p>髙堰：うーん。まあ、Aチーム上がって欲しいかな（笑）</p><p>一同：（笑）</p><p class="">髙堰：1番はね、結局上がって欲しい。B幹部は確かにBチームをまとめるっていう立場ではあるんだけど、やっぱりBチームの存在意義的なものを考えるとチーム全体を強くする、Bチームを強くしてチーム全体を強くすることが重要だと思うし、B幹部をすることで周りを強くするだけじゃなくて、本人がラクロスに関わることも増えるだろうし、経験を踏まえて成長して、うん。今シーズン中にAチームに上がる。もしくは来年とかでも。そこでやっぱりAチームで活躍してほしいなと思っています。</p><p class="">寺端：終わる頃には、リーダーシップの自分の型みたいなものを見つけてほしいなと思ってる。上手くて、発言力のあるヤツだったらリーダーになりやすいんだけど、そうじゃないこともあると思っていて、その中で自分はこういう形でチームを引っ張れるな、の型。さっきも雅人のIQが足りてないって話があったけど、1年経っても多分トップレベルの選手ほどには行かないと思う。それでもチームを引っ張れるような関わり方を見つけていく、そういう状態になってて欲しいなと思います。そういう選手が増えると多分4年生になった時に、キャプテンは別の人がやるけど、キャプテンじゃない非幹部にそういう人がいるとすごく強いチームになると思っているので。チームにいい影響を与えられる人になっていて欲しいと思っております。</p><p class="">髙堰：確かに、リーダーシップは大事だよね。</p><p>寺端：ほんとに、リーダーシップが欲しいのはトップだけじゃないからね。非幹部にもリーダーシップは欲しいから。やって欲しいなと思います。</p><p class="">伊藤：自主練のレベル高いとかもですよね。</p><p>寺端：それもそうだね。キャプテンだけやっているけど、他がついてこなかったらチームとしてはあんま上手くいかないし。「やろうぜ」って言える人であってほしいと思います。</p><p class="">髙堰：去年とかだとね、翔吾（35期 柴﨑翔吾）とかは周りを鼓舞して、一緒にがんばろうぜ、みたいな雰囲気作るの多分すごい上手かったじゃん。で信之助（35期 城戸信之助）は、お前やれよ、みたいなとにかく指示してやらせるタイプ（笑）それはそれで、それぞれのリーダーシップがあるし、その型に限らず、とにかく話をきいてまとめるでもいいと思うから、自分の得意な型を見つけていってほしい。</p><p class="">伊藤：翔吾さんとか信之助さんとかはどういう理由でB幹部に？</p><p class="">髙堰：うーん、そうだね、あの二人はもう、俺がチームを引っ張りたいです、みたいな。意思が強くて、すぐに立候補してきた。やります、って。</p><p class="">寺端：全然見てないけど、やりそうな2人（笑）</p><p class="">髙堰：あとの2人は友誠（35期 山下友誠）と今岡（35期 今岡浩介）。去年は4人ともやりたいですって来た。</p><p class="">伊藤：その面々、特に翔吾さんとかをみると、自分が力及ばずではないかとか、不安になってしまうところがあります。</p><p class="">髙堰：でも翔吾たちも元々得意だったのもあるかもしれないけど、やっぱ1年間経験して、成長して、今のああいう姿になっているんだと思います。</p><p>寺端：最初から上手くはいかない。</p><p class="">白須：上手くいかなくても自信もって言うことが結構大切かなって思う。プレー中にしても、普段の生活にしてもボソボソ言うんじゃなくて、自信もってやったらチームもまとまっていくと思うし、そういうのが大事かなと思う。</p><p>伊藤：確かに。僕結構下向いてしゃべってしまうことが多くて、、、</p><p class="">一同：（笑）</p><p>髙堰：雅人は自分の中でぐるぐるしちゃうことが多いよね。話した後に「あっ、えーっと、ああ、違う」みたいな。</p><p>伊藤：ちょっとテンパっちゃって、、Bチームをどういうチームにしていくかを考える時に、自信がないのはまだラクロスに関わっている時間が少ない、ビデオとか上手い人の動画とか見る時間がまだ少ないからではないかと気づいて、ラクロスライブだったりYouTubeの試合を見てもっと学んでいきたいと思ってます。</p><p>髙堰：それはすごい良い気づきなんじゃない。</p><p class="">伊藤：はい。</p><p>一同：（笑）</p><p>司会：現在Bチームには36期が多く所属していますが、Frチームの頃と違いを感じることはありますか？</p><p class="">伊藤：うーん。ちょっとずつだと思うんですけど、主体的に動いてくれているのかなっていうのは感じます。Frチームだった頃はFrコーチからの課題をやらされてる感があって、今は各々練習メニューの取り組み方からも分かるように能動的に自分のプレーだったり質を上げていこうとしてるのが見れています。で、そのお互いにそういう姿を見合ってるので仲良くもなってきているんじゃないかな思います。特に去年の夏頃までは人数がたくさんいるけど全員が全員仲がいいかって言われたらどうなんだろう、みたいに感じていて。</p><p>髙堰：なんかグループみたいな？こことここが仲いいみたいな？</p><p>伊藤：そうです。それが今Bチームでまとまれていて。でも、今度はAの人たちとあんまり、一緒にいれる時間が少ないから、Aの人たちも頑張っているんだろうけど、その姿が遠いなって。それがちょっと寂しくはあります。早く頑張ってAに上がっていきたい所です。</p><p>髙堰：向こうもそう思ってるんじゃない？</p><p class="">寺端：寂しいなって、最近会ってないなって思うときはあると思う。</p><p class="">髙堰：特に2年生でAチームって人数少ないからさ。</p><p class="">伊藤：そうなんですよね。</p><p class="">寺端：寂しいよね、先輩ばっかで。あっちはあっちで多分大変なんで。</p><p class="">伊藤：聞いてる感じでも、みんなでAに上がりたい、来年一緒に上がれて、4年生で全員で全学出たいっていうのはみんな思ってると感じてて。そのために頑張ってる人もいるんじゃないかと思います。</p><p class="">髙堰：最近Bリーグに向けて自主練の目標とかも立てたじゃん、ああいうのもあってFrの時よりも基準は上がってきているのかなと。</p><p class="">伊藤：そうですね。でもOFからはもっとやってもいいんじゃないかっていう指摘を頂いていて、</p><p>寺端：そうなんだ。</p><p class="">伊藤：でも量よりも質の方が今は大事なのかなと思う部分もあります。</p><p class="">白須：みんなグラウンドとか壁とか目標以上に行ってると思うけど、昨日も行ってたし。</p><p>伊藤：みんな目標以上にやっていると思うんですけど。</p><p>白須：みんなでやることを揃えた方がいいのか、各自自分のやりたいことやる方がいいのか悩みます。</p><p>髙堰：少しずつ目標を上げていってもいいんじゃない。最初のテーマは継続でって言ってくれてたじゃん。元々グラウンドとか壁にいく習慣がなかったから、まずはやってみようということで。それが当たり前になってきて、できるようになってきたんだったら、目標を上げてみてもいいと思う。</p><p class="">伊藤：確かに。</p><p>髙堰：全体で増やしてもいいんじゃない？</p><p>寺端：一気に全部やると大変だと思うし、ちょっとだけメニュー変えたり、工夫して。継続って話が出たけど、習慣化できてから変えるのがいいと思う。毎日壁に行ってる上でやることをちょっと変えるだけとかの方が簡単なんで、まずは習慣化が大事かなと。</p><p class="">寺端：俺らの時代、老害みたいな発言すると、</p><p>髙堰：（笑）</p><p>寺端：俺らの時代と比べて壁行ってる回数少ないんだろうなって、風の噂で聞いてます。</p><p class="">髙堰：雅人とかね（笑）びっくりしたよ。俺も「ええ？」って</p><p>伊藤：僕は毎日行くのが当たり前ではなかったです。</p><p class="">寺端：俺らも同期と同じジム行ったりしてたんだけど、壁行ったり、ジム行ったりで、Aの同期とやっと会えて「久しぶり」ってなることもあるから、そういった意味でもコミュニケーションをしていって欲しいなと思います。</p><p class="">伊藤：やっぱり自主練で関わるしかないですよね、Aの人たちとは特に。</p><p class="">髙堰：1年生も入ってきたしね。</p><p class="">伊藤：1年生、そうっすね、、</p><p class="">髙堰：なにその反応（笑）</p><p class="">寺端：仲良くしてあげて（笑）</p><p class="">伊藤：いやあ、気持ちはもちろん仲良くしたいんですけど、なんか、恥ずかしい。</p><p class="">一同：（笑）</p><p class="">寺端：恥ずかしさって新歓で取れるものじゃないの？新歓でさ、ちょっと頑張って一皮盛り上げたスタンスで行くから何とかなるとか。また殻にこもっちゃってるよ。</p><p class="">伊藤：ちょっと打ち解けたとかもあったんですけど、</p><p class="">寺端：入れた新入生とかいないの？俺が関わって入れましたとか。</p><p>伊藤：別の部活入っちゃったりして。</p><p class="">寺端：そういう子がいると面倒見る機会になったりするんだけどね。</p><p>伊藤：でも新入生みて頑張らないとなと思いますね。1年生に毎日壁に行ってる子たちとかもいて。</p><p class="">寺端：7月くらいに1年生をBに派遣したいって話もあるから、そのとき1年生の方が上手いんじゃないかってなったら困るよね。1年生の上手い子が来るからさ、1年生の上手い子とBの子だったらどうなんだろうっていう。</p><p>伊藤：うーーーん</p><p>一同：（笑）</p><p>髙堰：雅人も去年B派遣来てたもんね。</p><p>伊藤：僕ですか？ちょっとだけ、一瞬だけ行きました。</p><p class="">髙堰：そんな短かったっけ？</p><p>伊藤：1週間くらいだけだったと思います。</p><p>髙堰：まあ派遣は1週間単位とかだよね。</p><p class="">伊藤：あのときはびびってましたね、ただもろかわさん（31期 両川颯一郎）とかが結構話しかけてくれて、先輩とは誰と話したかな？</p><p>髙堰：輝紋とか？</p><p>白須：いやそんなに話してない。</p><p>一同：（笑）</p><p>髙堰：輝紋はちょっと話しにくいか（笑）</p><p class="">寺端：派遣の時めっちゃ怖がってる後輩に対してちょっと優しくするだけで1年生は3倍増しくらいで受けとってくれるから、逆にチャンスだよ（笑）</p><p>伊藤：なるほど。</p><p>髙堰：よく見られようとしてる（笑）</p><p class="">伊藤：僕高校の時に部活入っていなくて、中学も中一までしか部活やってなかったので後輩を持ったことがなくて。結構対応が…</p><p>寺端：まだ慣れてないのね。</p><p class="">伊藤：先輩ともまだ難しいです。壁で話したりとかして、後輩みんないい子たちだなとは思うけど。うーん。</p><p>髙堰：無理に飾らなくていいんだよ。素の雅人で。</p><p>伊藤：そうっすね。素で頑張ります。</p><p class="">司会：髙堰さんは2年連続のBコーチですが引き受けてくださった理由はありますか？</p><p class="">髙堰：まあ、頼まれてやっている感じではあるけど、1番は現役に頑張って欲しいからかな。そうだね。学生日本一という目標はずっと掲げてやっているので。そこに少しでも貢献できればと思ってます。Bのコーチという立場ではあるけど、やっぱ学生日本一というチーム全体の目標を達成して欲しい。そのためにも一人でも多くの選手にAチームに上がってほしいという思いでやってるかな。</p><p class="">伊藤：ありがとうございます。</p><p>寺端：俺は2年連続じゃないんだけど、ずっとコーチをやりたかったのよ。ほんとに。大1くらいからずっとやりたくて。</p><p class="">髙堰：好きそうだもんね、そういうの。</p><p class="">寺端：そう、ずっとやりたくて。俺の当時の1年生の時のえいすけさん（28期 加藤英介）とか28期の先輩達に教えてもらって、俺も4年後卒業したらこういうとこ教えたいなって思ってて。教えるなら自分が上手くないとって思ってた。説得力をもって教えるにはやっぱある程度上手くなった方がいいなと、それもあって試合にも出たいって思いがあって、4年間頑張ってました。卒業してFrコーチするかと思ったけど色々あって。</p><p>髙堰：Bのコーチっていう手はなかったの？</p><p>寺端：Frのコーチでっていう話だったから。Bのコーチ何でこなかったんだろ？</p><p>髙堰：それはちょっと悩むね。</p><p class="">寺端：じゃあいいや、って思ってやめたけど、でもやっぱコーチをやりたいなって思ってたら清さん（AHC 佐野清）から声が掛かって。メンツどうなんですかって聞いたら「選んでいいよ」って言われたから、じゃあたかしょう（髙堰）とか、りょうた（32期 BOFコーチ 井上椋太）とか、たけ（32期 BOFコーチ 後藤健暉）とかがいいですって言ってこのメンバーになった。できる人がいっぱいいるわけじゃないけど、やるならこのメンツがいいってお願いしたかな。</p><p>髙堰：コーチの仕事も大変だからね。一緒にやる仲間は大事だよ。</p><p>司会：去年の夏にFrの練習に来てくれていましたよね？</p><p>寺端：新井がいない時にね、代わりに顔出してたね。</p><p>司会：今回の対談メンバーには去年のBチームを知る人も多いですが、今シーズンのBチームにどのような印象をもっていますか？</p><p>髙堰：去年よりも下級生が増えてるよね。</p><p>白須：そうですね。36期が多い。</p><p class="">髙堰：去年はBにも4年生だった奥山（33期 奥山佳祐）とか上田（33期 上田祐輝）とか、4年生に結構引っ張ってくれるタイプの人がいたよね。対して今年はそこが少なくなってる。</p><p class="">白須：だから練習でもまだ盛り上げに欠けるっていうのは感じてます。Bにいる上級生からもっと盛り上げないといけない所ではあるんですけど、36期がいっぱいいるんで、36期からも盛り上げる声をもうちょっと期待したい（笑）</p><p class="">髙堰：それは上級生だけの問題じゃないんじゃない？それこそ幹部はチーム全体をまとめるので忙しかったりするじゃん。盛り上げ役っていうのを他の人にももっとお願いしたいよね。</p><p class="">伊藤：今のDFでの盛り上げ役みたいな人が難しいな。</p><p class="">寺端：殻を破る人がいない。</p><p class="">白須：誰かがやるしかない。</p><p>伊藤：誰だろう。</p><p>白須：北野じゃない？</p><p>寺端：まじ？</p><p>髙堰：北野が殻破った姿見たいな。</p><p>伊藤：ぶち上げ役になったらアツいですよね。悠太にみんなついていきそうです。</p><p class="">髙堰：誰かが声出したら周りが乗っかることもできるし。盛り上げのボリュームとしても足りていない部分もあるかもね。</p><p>伊藤：確かにそんな気もします。</p><p class="">髙堰：逆にいい部分で言うと、下級生中心だからこそ上から言われることが少なくて、みんなで話す雰囲気を生み出せるのかなと感じてる。輝紋とかも上からグイグイ言うタイプでもないしね。みんなで話そう、みたいな雰囲気があるから意見を出しやすい環境にはなっていると思う。そこはすごくいい部分だと思うし、今年の特徴なのかなと。</p><p>寺端：今年の特徴か、難しいな。</p><p>髙堰：まだ試合経験も少ないし、チームの色的な部分はこれからだね。なんだかんだ龍鷲戦の時も試合ができなかったし。</p><p class="">白須：始まったばっか。</p><p>寺端：来月以降にBリーグも始まるからね。</p><p>伊藤：盛り上げが大事ですね。アウェイで戦うことが多いと思うので。</p><p>司会：ではそのBリーグに向けて目標、意気込みを教えてください。</p><p class="">白須：俺から言うと、去年のBリーグは関東が比較的どこも強くてDF時間が長くなったり、クリアが上がらなかったりして結構DFが大事になってくる場面も多くて、そこでチームとして、DF守り切るところは守って、クリアでOFにちゃんと展開するところを大事にしたいなと。そのために、組織練でコミュニケーションを重点的にやってるし、クリライの精度をもっと上げてBリーグに臨みたいっていうのがあります。</p><p>髙堰：去年クリア上がらないときがほんとにしんどかったよね。ひたすらDFで。</p><p>白須：クリア上げようとして、上がんなくて、またDFでっていうのがしんどかった。OF時間が全然なくて、得点にも全然つながらないっていう。</p><p>寺端：負けパターン。</p><p>髙堰：それが続くとちょっとしんどい。</p><p>白須：俺はちゃんとクリアを上げて、オフェンスにつなげて、っていうのをやりたいです。</p><p class="">伊藤：僕はあんま言語化できないんですけど、パッション的な、互いに信頼して「このチームならいける気がする」みたいに思いあえるチームだったらアウェイでも戦っていけると思っています。僕個人もそういう風に信頼されるプレイヤーになることが大切だと思ってて、精進していきたいと思ってます。</p><p class="">寺端：いいじゃん。それでいうと、自分で自分を信じれるくらいに準備をして欲しいなと思ってる。最後の大会とか、そういう場面で「あの時これやっておけば良かったな」とかの思いがちょっとでもあると一つのグラボでも行くの迷ってしまうけど、「俺はこんだけ準備してきたんだ」って思えば向かって行けるし、それで負けても相手が強かったんだって認められる。だから自分に後悔を残さない状態で試合に臨んでほしいってめっちゃ思う。万全に準備をして、俺らが思った通りのDFで守ったんだけど相手のショット上手すぎて入った時とかに相手を認めてしゃあない、って、そういう感じになって欲しい。</p><p>伊藤：やっぱチームで決めたことやりきれないと。</p><p class="">寺端：壁行くとかも、継続って言ってるところも、自分サボったしな、サボったから今の所でパスミスしたなってならないように、継続して、自信をつけてほしい。壁に毎日365日行きましたとかでも、そういうのが一つあるだけでパスを怖がらなくなるから。ほんとに上手いかどうかは別としてね、いいプレーができると思う。頑張ってください。</p><p class="">髙堰：結構試合が連続になるけど、一個一個勝ちに行きたいよね。負けた試合からも学ぶことは多くて、その結果で今シーズンの終わりとか、来年以降に生きることもあるとは思うけど、学びを最大化するためには目の前のことに集中することが一番大事かなと思っていて。それを後から振り返った時に成長したな、って感じると思うから、一個一個頑張りたいね。勝ちたいね。</p><p class="">寺端：去年勝ててないから余計にね。</p><p>髙堰：まじで辛いよ。毎週行って、負けて、ああ、みたいになるのは。</p><p>白須：雰囲気が全然よくなかった。</p><p>髙堰：それはあったよね。</p><p class="">伊藤：まずは初戦だよな。</p><p>髙堰：コーチも見てるだけだけど、毎回負けるのは辛いので。</p><p>伊藤：はい。</p><p>髙堰：勝ってください（笑）</p><p>司会：DF組織や選手にはどのような期待をしていますか？</p><p class="">寺端：難しいな。まだDFとして形になってないから、まだ組織全体で強みですっていうところは見えてないかなと思う。まだまだ今後に期待って感じかな。夏が終わったころにはっきり言えるといいと思いますけど。読んでる人のために選手は挙げようかな。</p><p>一同：（笑）</p><p>寺端：北野くんで。</p><p>髙堰：何でですか？</p><p class="">寺端：彼はね、上手くなってる。彼は成長曲線がぐっと伸びてる感じがあるところと、1on1が強くなっている気はしていています。体もちょっとずつ大きくなってきていて。</p><p>伊藤：ジムめっちゃ行ってます。</p><p class="">寺端：お前らもいけよ、身体は大きくした方がいい。ちょっと脱線すると、俺現役から瘦せたんだけど、10kg痩せてるからね。つまり現役のときは今より10kg増やしてたってことだよ。</p><p>髙堰：俺も現役から10kgくらい痩せてるよ。</p><p>寺端：いっぱい食べることが大事かもしれない。</p><p class="">髙堰：まず食うことだよ。筋トレよりも食うことだと思う。だって5kg増やせばさ、今の自分より5㎏重い体で過ごす訳でしょ。5kgの重りを持って過ごしてるようなもんだよ。歩いてるだけでけでも筋トレになる。</p><p class="">寺端：2㎏の米を食っても体から出るのは2kgもないからね。1.5kgしか出ないから500g体についたと思って、それを繰り返していけば多分増えるから。脳筋かもしれないけどそんな感じで。そんなところで、北野君の今後の1on1に注目して頂ければと思います。</p><p class="">髙堰：俺は個人的に雅人に期待してる。練習中の様子を見ても、頭の中でいっぱいになってる、言葉にするのが苦手そうだな、とか発展出すの苦手そうだなって印象はあるけど、一個一個に意識して取り組んで、言葉にしようと頑張っている、一生懸命さが伝わってきています。</p><p>伊藤：よかったです。</p><p>髙堰：練習への意識がすごく高いと思ってるからそういった部分で期待している。</p><p>伊藤：嬉しいです。</p><p>髙堰：その姿勢を続けてたら成長すると思うから、頑張って。</p><p>伊藤：ありがとうございます。僕は潤です。</p><p class="">一同：（笑）</p><p>髙堰：雅人もコーチ目線でこの選手に期待してますって（笑）</p><p>伊藤：潤は、適当なんですよ。</p><p>一同：（笑）</p><p class="">伊藤：適当な部分は日常生活でも感じるんですけど、でも彼自身の変わろうとしている姿勢は所々で、自主練だったり、生活でも見えてきていて、温かく見守っていこうと思います。</p><p>一同：（笑）</p><p>寺端：潤のいいところは？</p><p class="">伊藤：潤のいいところですか？うーん。良くも悪くも大雑把な所はすごく自分の気を楽にしてくれてると感じてて、自分の心をふっと軽くしてくれる存在だなって思っています。</p><p class="">寺端：潤はミスしても落ち込まなそうな気がする。1Qでミスしても2Qには普通にケロっとしてそうだよね。</p><p>髙堰：強いよね。</p><p>寺端：そのメンタルはいいのかもしれない。</p><p class="">伊藤：気にしないですよね。あんまり引きずらないで。</p><p class="">髙堰：すごいよね、及川（35期 及川陽向）とかもそういうタイプじゃん。落ち込まない。あのメンタル強いよ。</p><p class="">寺端：次やりましたっていうあの感じが。</p><p class="">髙堰：見習いたいところではあるよね。輝紋は？</p><p class="">白須：がわひな（36期 中川日陽）。がわひなは結構真面目で、反省の時とかも先輩の及川とか大樹（35期 芳澤大樹）とかに意見求めて、ちゃんと修正する姿勢がめっちゃいいなと思います。期待する部分としては、プレーの理解とかはだんだん上がってきていると思うんで、プレーやっている際のフォロワーシップじゃないけど声っていうのをもうちょっと出して、自分から動けるようになったら強い選手になるのかなと思います。</p><p class="">伊藤：日陽も結構メンタル強い方な気がしています。試合で結構、堂々としたプレーをすると思っていて、それを見習いたいです。日陽はクリアも上げてくれるなと思ってて。試合で頼りになるのがすごいなって思います。僕は試合だとひよってしまう、メンタルが弱気になってしまうところがあるんで、そういう選手が同じポジションにいるのは結構頼もしいです。</p><p>髙堰：雅人は結構メンタル弱い方だもんね。ー</p><p class="">伊藤：まじでそうっす。</p><p>寺端：雅人メンタル弱いけどチョロいっていうのは光人(BDFコーチ 福島光人）から聞いた。</p><p>髙堰：ちょっと褒めたら（笑）</p><p class="">寺端：立教かどっかのときにクリア上げられないです、っていう雅人に光人がお前ならいけるよって言ったら、「よーし！頑張ります」って（笑）</p><p>伊藤：そういうところもあるのかも。</p><p>寺端：ちょっと見方変えるだけで一気にいけるタイプなのかもしれない。</p><p>髙堰：俺も意識しよ、雅人はチョロい（笑）</p><p>伊藤：鼓舞をお願いします。</p><p>一同：（笑）</p><p class="">伊藤：Bチームは個性ある人が多いですよね。それぞれが引っ張っていけそうな気もしているので、ちょっと茶々いれて、声出させたりしたいなって思います。</p><p>寺端：まあ、まずは練習の取り組みからだと思っていて、復唱とかもっとちゃんとやって欲しいし、セット間早くしようぜとか呼びかけもして欲しい。声が出てない時もあるから、そこを常時やる。常にやっていて、言わなくてもみんなやるみたいになったら理想だと思う。ラクロスで上手いプレーをしようとかはまだまだ早いと思うんで、意識的にそういうところから取り組んで欲しいなと思います。</p><p>髙堰：最後に輝紋の熱い思いを聞きたいね。</p><p class="">白須：熱い思い、うーん。</p><p class="">髙堰：無茶ぶりすぎた（笑）</p><p class="">白須：まあ、まだBリーグ始まっていないですけど、Bリーグが始まって、試合が続く中でだんだんチームのみんなの意思や方向性が固まっていくみたいなところは結構大事な過程ではあるんですけど、それを最初からみんなで勝ちに向かって進めるようにチームの雰囲気をもっと頑張って作っていきたいと思っています。</p><p>司会：これからのBチームの進化が楽しみですね。本日はありがとうございました。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【対談】BOF幹部対談]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58982425/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/fcf0698e08bdcd133356dbf1de811024_dafc8f2d8244e9a375d873cf41928c86.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58982425</id><summary><![CDATA[司会：本日はお集まりいただきありがとうございます。まずは36期の2人は、なぜB幹部をやろうと思ったのか聞かせてください。]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-07-01T12:08:26+00:00</published><updated>2026-07-01T12:08:26+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p class="">司会：本日はお集まりいただきありがとうございます。まずは36期の2人は、なぜB幹部をやろうと思ったのか聞かせてください。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/fcf0698e08bdcd133356dbf1de811024_dafc8f2d8244e9a375d873cf41928c86.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">岩崎：あわしんさん（34期OF 淡川慎治郎）がBチームで幹部っぽいことをずっとやっててくれたけど、Aチームに上がってBチームからいなくなっちゃうことになった。誰がやらなきゃいけないんだろうって考えた時に、Bチームは36期が多かったから俺がやらなきゃだめかなって思ったからです。あとは、幹部になったら自分のラクロスへの意識も変わるかなって思って立候補しました。</p><p class="">下山田：俺は最初、Aチームに入れてもらったけどなにもできなくて、Bに落ちたときは正直ラクロスやりたくなくなってました。でもこのまま続けるのも違うなって思ったから、自分の中で何か変えなきゃダメだなって思ったときに、幹部になって引っ張る立場になればもっとラクロスにコミットできるかなと思って幹部に立候補しました。</p><p>一同：おー。</p><p class="">井上：そういえばたけ（後藤）も幹部やってたよね。たけが幹部やってた理由とかあったら教えてあげたら？</p><p class="">後藤：そうそう。俺もB幹部やってた。俺は2年生の今くらいかな？ずっとBチームだったから、何か変えたいなと思ってて、B幹部っていう立場になればラクロスに対するコミット量も増えたりするのかなと思って立候補したかな。今2人がやってるみたいに、メニューとか意識点を自分で考えるようになるから自分もうまくなるためにいいのかなと思ってやってたな。新井（32期DF、Frコーチ 新井崚太）とかとやってたな。</p><p class="">司会：ありがとうございます。話題は変わりますが、OFをやってきてよかったことはありますか？</p><p class="">岩崎：点決めた時だな。</p><p>一同：そうだね。</p><p class="">下山田：例えば俺だったらカムいっぱい練習してるから、できた時は気持ちいいかな。</p><p>岩崎：あとはOFでこれやろうねって言ったことがはまった時が楽しいな。</p><p class="">井上：俺もOFで楽しかったのはやっぱり点決めた時だけど、特に嬉しかったのは、1回Bに落ちてAとBの狭間にいたとき、この試合で点とれるかが今後大事になるなっていう場面で点が入れられた時だな。</p><p class="">後藤：大事なところでの得点ね。</p><p>井上：流れが悪いところで点決めて、そこから試合の流れが変わって試合に勝てた時も印象に残ってるかな。</p><p class="">一同：おーなるほど…</p><p>司会：衛さんはどうですか？</p><p class="">山本：嬉しかったのはやっぱり点決めた時だな。</p><p class="">下山田：そのためにOFになったまでありますよね。</p><p class="">山本：特に嬉しかったのは3年生の時、全学で決めた時が嬉しかったです。</p><p class="">司会：ありがとうございます。逆にOFをやっててつらかったことはありますか？</p><p>後藤：まず痛い。特に冬ね。</p><p>下山田：俺は、OFが勝つ前提だから負けた時つらいです。</p><p class="">後藤：OF有利のスポーツだからね。あとはやりたいことができないときかな。</p><p>岩崎：組織練とか試合で自分のミスが続いたときはつらいな。</p><p class="">井上：俺が4年生の時の七帝戦で、俺含めたOMFがパスミスするし点も全然決められなくて、最後の全体集合で「OMF何もやらないなら足手まといだから必要ない」って言われたときに結構きたな。その時に、ただラクロスがうまいだけじゃなくてチームがやりたいことに貢献できるかでチームに自分が必要か判断されてるんだなって思って、そこで結構考え方が変わったかな。</p><p>山本：つらいことか…感情あんまりないからな。</p><p class="">岩崎：よとり（36期OF 世鳥山遼汰朗）みたいですね。</p><p>山本：そうそう。俺結構よとりと似てると思う。あんまり感情の起伏がないからな。</p><p class="">司会：36期の2人はどうですか？</p><p class="">岩崎：俺が最近あったのは、組織練で自分のミスでターンオーバーしてトランジションで点決められるっていうのが1番つらかったかな。</p><p class="">下山田：簡単なパスとかでミスしちゃって組織練が止まっちゃったり、自分が持ってるだけでボールダウンさせられちゃったり。そういうので流れ止めるのは結構つらいかな。あとは裏にいて、裏を起点にしてチャンス作ろうっていうときにターンオーバーしちゃったりするとつらいかな。</p><p class="">司会：そうなんですね。こういう悩みをコーチの皆さんも現役時代持っていたと思うのですが、どのようにそれを乗り越えましたか？</p><p class="">後藤：りょうた（井上）も言ってたけどチームに自分が必要ないなとか、出番無いなとか4年の時に思ったけどそうなるとつらいから、そういう時に自分に何ができるかなって考えてそれを磨くといいのかなって思った。今はBチームだから試合出れるけど、これからだんだん学年上がっていって試合に出られないってことも増えると思う。そういうときに自分はこれでチームに貢献できるっていうものを見つけられると、辛くても頑張れるのかなって思う。</p><p>井上：そうだね、それができたらいいね。</p><p class="">下山田：前れいなさん（35期 AS 平野玲奈）に言われたんですけど、Bだと出してもらえるから自分のやりたいプレーいっぱいできるけど、Aは求められたことができるかっていう風になってくる。自分のやりたいことやるより求められることをやる事が増えるからつらいことも増えるのかなって思いました。</p><p class="">井上：そうだね。俺が4年の時に学んだのは、バリューがないと試合で使ってもらえないっていうことかな。やっぱりけんせい（32期主将 吉田健生）とか柿崎（32期OF 柿崎康太）、ゆうご（34期主将 柳下雄吾）とかが点決めてたけど、それ以外は点も決めないしアシストしないしってなると3枚誰でもよくねってなって。その中で俺じゃないとだめって思ってもらわないとだめなんだよね。バリューを出さなきゃいけない。例えば、俺だったら右の縦抜きランシューだけ得意だから、それだけ磨いていったら。右ランシューがめっちゃ強くなってそこでバリューが出せて試合に出させてもらった。求められてることをこなすっていうよりは、自分でバリューを作っていくイメージでやっていってほしいなって思った。Bチームも2年生が多くて試合に出れてるけど、Bリーグが始まったら強い個人を出すようになっていくから、自由にやりつつもバリュー出せるようになったらいいかなって思いました。</p><p class="">山本：俺も今のはそう思いますね。求められたことも大事だけどやっぱり自分が通用するなって思ったやつを磨くのが1番いいと思う。俺も4年生の時に組織練では左内抜きランシューしか打てなかったけど、それでバリューを出そうって思ってた。求められてることと自分が通用するなって思ったことを伸ばせるといいかなって思います。あとさっきの組織練止めちゃうとかの悩みだけど、それはもうしょうがないから切り替えてあんまり考えないようにしてた。</p><p>後藤：それが難しいんだけどね。</p><p class="">井上：俺も現役時代自分がターンオーバーしてベンチ戻った時はめちゃくちゃドキドキしてた。ターンオーバーしないように練習するっていうのも起爆剤にして練習してたかな。それこそ、俺も練習試合でクリアの時にキャッチミスしてターンオーバーして点決められたのがトラウマになってめっちゃ壁に行った。そのミスを糧にして練習するようになればいいのかなって思うな。</p><p>下山田：あとしゅんさん（35期OF 藤本駿太郎）に言われるのはメンタルです。本当は余裕あるのに負けそうだって思っちゃって、そしたらDFにつぶされるとか。もっと強気でいられたら楽でいることができるのかもしれないんですけど難しいですね。</p><p class="">後藤：しも（下山田）は裏1on1とかね。余裕なさそうなやつにDFしてくるから。</p><p>山本：Bだったら余裕だよ。</p><p>下山田：Bのやつには余裕だよっていうメンタルでいきたいですね。</p><p class="">後藤：よとりとかすごいよな。ターンオーバーしてるけどひょうひょうとしてて、1on1でぬいてランシューっていうバリューがあるからな。ミスっても次決めてくるっていうのがあるから。</p><p class="">岩崎：ミスっても決めればいいんだよな。</p><p>司会：ありがとうございます。では次に、上級生と合流して半年過ぎましたが、上級生との練習と1年生だけの練習の違いはありますか？</p><p class="">岩崎：1年生の時はコーチに出されたメニューをただこなすだけだったけど、Bチームになってからはメニューの意図を考えて練習するようになったと思います。</p><p class="">下山田：先輩たちに混ざるとGBとかの強度が違うなって思います。だけどまだまだBチームはそれが足りないなって思います。Aチームは殺されそうなくらいGBの勢いがあるから、Bチームももっとガツガツやっていけたらいいなって思います。</p><p>後藤：でも今のBチームほとんど36期だもんね。</p><p class="">下山田：そうなんですよ。</p><p>後藤：Bチームは先輩がもっと厳しくするっていう感じにすればいいのかもしれないけど、今は36期が練習の雰囲気作ってるからね。もっと先輩に揉まれるっていう環境のほうがいいのかな。</p><p>下山田：1年練に毛が生えたってくらいですもんね。</p><p class="">岩崎：指摘しても結局同期だからなって感じはありますね。</p><p>後藤：俺らの時上級生いっぱいいたよね。</p><p>井上：そうだね。俺らが2年生の時は3年生も4年生もいた。コーチも結構厳しかったな。俺の時はコーチが厳しいから、悔しいって思って頑張れるっていうのはあったな。だから俺らがもっと厳しくしようかな(笑)</p><p class="">後藤：そうだね、自分たちで基準を上げていくしかないよね。</p><p>山本：俺も合流したとき、先輩がいるとやっぱり強度が上がって大変だなって思ったな。</p><p>岩崎：12月とかの合同練のときは、1年生はたくさんミスしていいよっていう雰囲気だったな。</p><p>下山田：ミスしたときの怖さみたいなのは無かった。</p><p>山本：決めたらめちゃくちゃ褒めてくれるし。</p><p class="">井上：その空気はいいね。</p><p>岩崎：でもその気持ちのままBの練習に入っちゃった気がする。それで急に試合になってミスしてっていう感じになっちゃった。</p><p>井上：俺の時は最上級生が結構厳しかったな。パスキャミスを詰める文化が結構あったな。だからそれで委縮して、Bの練習始まっても俺はもうパスキャミスするもんなんだっていうマインドがついちゃったのはよくなかったかな。</p><p class="">岩崎：やっぱり自分たちで高めていくしかないな。まだまだBは雰囲気が緩いなってAチームを経験した36期とかに言われる。けど自分が幹部としてどう練習を締めていけばいいのかわからないっていうのが最近の悩みです。</p><p class="">後藤：盛り上げようとするとちょけちゃう。</p><p class="">岩崎：待機してるやつとかが小声でちょけることになってる。声出してるだけっていう感じになっちゃう。</p><p class="">井上：声は出てるけどって感じだな。</p><p class="">後藤：声出てるか？</p><p class="">下山田：Aとはなんか違うなって感じます。</p><p class="">後藤：その辺で声出してるっていう感じだね。</p><p class="">下山田：なんかこなしてるだけって感じ。みんなが練習にもっと入り込むっていうことができたら自然に声ももっと出ると思う。</p><p>岩崎：ポジ別とか特にやらされてる感あるよね。</p><p class="">下山田：反省出してポジ別やって、でもそれだけで満足しちゃってるかも。</p><p class="">岩崎：今日の練習でやった裏フィード練も、ただそのメニューをやったってだけで終わってる気がする。パスキャの精度とかまでこだわれてなくて、分解して考えちゃってるなって感じがする。</p><p class="">後藤：イメージができてないのかな。そこはB幹部が頑張ってほしいところだな。全体に意識点伝えたり。</p><p class="">岩崎：どう伝えたらいいんですかね。全体の空気としてこなす感じになっちゃってる気がする。</p><p class="">山本：ポジ別の意識点とかをスレッドに書いて、誰かに指名して言わせるとかにしたらもっと意識できるんじゃないかな。</p><p>後藤：詳しい内容に入りすぎかな？(笑)</p><p class="">岩崎：B幹部とコーチの会議になっちゃった。</p><p>井上：今日の夜のミーティングで話そう(笑)たしかにもっと雰囲気を変えていきたいなとは思うな。</p><p class="">下山田：去年とかはどんな感じでしたか？</p><p>井上：去年は半分くらいがやる気ある4年生で上田（33期OF 上田祐輝）とか奥山（33期OF 奥山佳祐）とか。そいつらが引っ張っててくれて、それにしんのすけ（35期OF 城戸信之助）とかがついていくって感じだったな。そういうのが無いなって今年は感じてる。4年生はもっとAに上がってやるっていうガッツがあったし。</p><p class="">岩崎：たしかにそれあるかも。誰もAに上がってやるっていうガッツが無い。</p><p>後藤：それは俺も思ってた。今年はそういう感じが無いよね。</p><p>岩崎：俺もAに上がってやろうっていう気持ちはあんまり無いかも。このBチームで勝ちたいっていう思いの方が強いな。</p><p class="">後藤：そんな気がする。このBチームを勝たせるためにまとめてくれてるなって感じがする。ひかるとかしもがAにいくっていう気持ちを見せてもいいのかもね。Bチームにとどまっちゃうのは良くないね。</p><p>井上：反省もまとまりないし。</p><p>岩崎：反省も出ないんですよね。意見聞いても誰もあんまり何も言わない。</p><p class="">井上：やっぱりルール作ってそれを守らないやつに罰則をちゃんとつけるとかにした方がいいのかな。システム化してやるのが1番チームの方向性作るにはいいのかもね。去年だったらしんのすけがちゃんとルール守ってないやつをちゃんと詰めて、やってない人には怒ったり走らせたりしてた。でも今年はB課題やってない人結構いて、そういうのを許されているっていう雰囲気がちょっとだめなのかなとも思うな。それをもっとシステム化して明文化していくっていうことが大事なのかな。</p><p>下山田：結局罰則作ってないな。</p><p>後藤：でもAチーム行きたいって気持ちをみんなに作らせるのは難しいよな。</p><p>下山田：もっと入れ替え激しかったらもしかしたら自分が上がれるかもと思えるけど、今のままでは上がれる未来が見えなくて。</p><p>井上：そう？36期はポテンシャルはあるなって思ってるよ。ひかるはフィジカルあるし、出口（36期OF 出口創太）はショット早いし。だけどマインドで無駄にしてるのはもったいないなって思う。マインドっていうのはAチームいけないなってあきらめるっていうことね。俺とたけが2年生の時よりうまいのに。</p><p>岩崎：そうなんですか?！</p><p>井上：俺らは試合にもあんまり出てなかったし。</p><p class="">後藤：ラクロスになってなかったよ。</p><p>井上：俺らの時もコーチが試合に出す人と出さない人を結構明確に分けてたから俺らは1試合2セットくらいしか出てなかった。</p><p>岩崎：俺のイメージだと36期はあんまり良くない代だと思ってた。</p><p>井上：マインドの面で言ったら確かに俺らの時の方が、Aいってやるぞ、上がってやるぞっていうのがあったかな。厳しいからやってやるぞっていうのがあった。36期は技術的にはうまいなって思うけどガッツの部分が課題だなって思う。</p><p class="">後藤：自主練とかも36期で固まってるなって気がするな。</p><p>岩崎：グラウンド行ったら36期がいるから固まっちゃう。</p><p>下山田：人数いるの強みだと思うからそれをうまく使いたいな。35期が少ないから来年も再来年も俺らが頑張らなきゃって思う。</p><p>井上：Aチームに上がるのが現実感少ないなら、Bリーグを目標にしてもいいと思うよ。Bリーグで勝つっていうのにみんなの気持ちを集中させて、Bリーグが終わったら個人力が高まってて結果的にAに上がっていくっていう形にしたいね。</p><p class="">後藤：Bリーグに向けてめっちゃ準備して、負けたら悔しいってちゃんと思える試合にしたいね。ここまでやって負けたらしょうがないって思えるようにしたい。せっかくお金払って行ってるんだし。</p><p>山本：Aにいきたいって俺もそんなに思ってなかったけど、Aと違ってBはいろいろ試せる。それを使って俺はBで成長できたなって思うから、自分の武器を探していろいろ試して、Bリーグで結果出すのが、Aに上がるのに一番近道だと思う。Bリーグで3点とか取ったらAも目つけると思う。Bリーグで結果出すっていうのが大事だと思う。</p><p>司会：幹部陣が個人としてBリーグで目標としてることってありますか？</p><p>下山田：個人力上げて練習してきたカムからの得点決めたいです。</p><p>岩崎：まだ試合で点決められてないから得点決めたいです。自主練でやってた動きを試合でも取り入れられるようにしたい。</p><p>司会：2人のこの目標についてコーチのみなさんはどうですか？</p><p>井上：試合で点とったイメージが、その後のどういう選手になるかに繋がっていくから、試合で点を取るっていうのを最優先するのはいいなと思います。練習の6on6で点取るのと試合で点とるのは結構違うからね。</p><p class="">後藤：試合で点を取るのはOFだけの問題じゃないし、限られた時間の中で点を取るのは難しいと思うから、まずは6on6で点取れるようになって、そのあと実際の試合で点取るっていうのはいい目標だと思う。これはAに行っても必要な力だと思うから頑張ってほしいな。</p><p>山本：点取るのは大事だと思う。2人ともATで試合をコントロールできると思うんだけど、Aにいったらそれはできないから、Bでそういうのを経験してほしい。俺もBのとき自分が試合をコントロールして、エゴ出して決めようって思ってたから。点決めるのはいい経験だなと思うから、チームをまとめることもそうだけど、自分が試合を決めるっていう気持ちをもって頑張ってほしいなって思います。</p><p>後藤：エースみたいなやつがほしいよな。誰が点取るのっていう。</p><p class="">井上：今のところよとりかな。</p><p>山本：打っていけばそういう点取るキャラみたいになっていくから。</p><p>後藤：まずはどんどん打っていってほしいな。打っていれば入るから。今は打つ前にターンオーバーになっちゃってる。</p><p>司会：Bリーグに向けてコーチの皆さんからメッセージお願いします！</p><p>山本：俺の時はBリーグに参加してなかったから、Bとしてちゃんと公式戦みたいなのができるのはとてもいい環境で羨ましい。だからこのチャンスを無駄にしないようにして頑張ってほしい。しっかり準備をして、さっきも言ったけど公式戦としてBとして試合できるのは貴重な経験だから自分の納得できる結果になるように頑張ってください！</p><p class="">井上：結局個人力だと思う。強い個が集まって初めて戦術が成り立つから、個人力のところをしっかり準備してほしいな。個人力というのは、技術だけじゃなくてマインドのところもあると思う。今は変わるべきところだと思うから、練習あるのみ。頑張ってください！</p><p>後藤：初戦全ベットっていう目標はとてもいいと思う。せっかく関東のチームとリーグ戦できる良い機会だから、全力で準備するっていうことが大事だと思う。目標に向かってどう準備するのか。ラクロスに向き合う時間も増えると思うから、B幹部中心に頑張りましょう！せっかくコーチやってるからには勝ちたいから一緒に頑張ろう。</p><p class="">司会：では最後にBリーグに向けて幹部の2人から意気込みお願いします！</p><p class="">下山田：まだ試合で点決めたことがないけど、試合でちゃんと決められる選手が求められてると思うから、個人力高めていっぱい点取りまくって、個人として成長してＡチームに上がるのに繋げられるようにBリーグ頑張ります。</p><p class="">岩崎：まだ試合で決めたり勝ったりしたことが少ないから、Bリーグっていう公式戦で点を決める、試合で勝つっていう経験をして来年に繋げていきたいです！</p><p>司会：本日はありがとうございました！Bリーグ勝ちましょう！</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/cf4cd418283965bbbaa4bb2ceb6a6a4f_79b3b2715059a4b87445d9ac19f2d85a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【七帝戦結果報告】]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58934682/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/1eb509bc18c32e161b819d03a99658b1_8a8578e2be727e52b3b0b98a62fcdc1d.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58934682</id><summary><![CDATA[6/13（土）、6/14（日）に行われました七帝戦の結果をご報告いたします。]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-06-16T08:02:50+00:00</published><updated>2026-06-16T09:07:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>6/13（土）、6/14（日）に行われました七帝戦の結果をご報告いたします。</p><p class=""><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/1eb509bc18c32e161b819d03a99658b1_8a8578e2be727e52b3b0b98a62fcdc1d.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><br></p><p class="">結果：総合7位</p><p class="">《予選》</p><p class="">Aブロック3位通過</p><p class="">【第1試合】vs九州大学 2-2 even</p><p>〇得点者</p><p class="">#0柳下雄吾 2得点</p><p>【第2試合】vs大阪大学 3-5 lose...</p><p>〇得点者</p><p class="">#0柳下雄吾 3得点</p><p>【第3試合】vs 北海道大学 2-2 even</p><p class="">〇得点者</p><p>#45 城戸信之助</p><p>#90 織田健司</p><p class="">《順位決定戦》</p><p class="">【第4試合】vs名古屋大学   2-5 lose...</p><p>〇得点者</p><p># 11 藤本駿太郎</p><p class=""># 25 古木亮介</p><p>【第5試合】vs九州大学   4-3 win!!</p><p>〇得点者</p><p class="">#4 由元孝汰</p><p>#11 藤本駿太郎</p><p class="">#31 淡川慎治郎</p><p>#45 城戸信之助</p><p class="">得点王🏆</p><p class="">#0 柳下雄吾</p><p class=""><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/ced01447d41ba08e481909a41d36951a_fd8462c421c08932a1db201bc39c51dd.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><br></p><p class="">七帝戦は、7位という結果で幕を閉じました。勝利をつかめない苦しい試合が続き、自分たちの力不足を痛感する大会となりました。この悔しさを忘れず、今大会で見つかった課題に真摯に向き合い、日々精進して参ります。</p><p>たくさんのご声援をいただき、誠にありがとうございました。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/98591b4cfeee026b8836dbd1659a487f_1fd7ae4eef7656c93ba284f59e911046.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【第9回男子ラクロススーパーカップ結果報告】]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58875831/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d91911a38783e12c17b837fe45c73847_25a6243c6b442e2d2aae2b81a7d903ab.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58875831</id><summary><![CDATA[5/30.31に行われましたスーパーカップの結果をご報告致します。]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-05-31T05:23:45+00:00</published><updated>2026-05-31T05:31:00+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p class=""><br></p><p class="">5/30.31に行われましたスーパーカップの結果をご報告致します。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d91911a38783e12c17b837fe45c73847_25a6243c6b442e2d2aae2b81a7d903ab.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><br></p><p><br></p><p>-最終結果-</p><p>第4位</p><p><br></p><p>-戦績-</p><p>1回戦 </p><p>vs同志社 9-7 win!</p><p>得点者</p><p>#0 柳下雄吾 3点</p><p>#6 太田健心</p><p>#11 藤本駿太郎</p><p>#31 淡川慎治郎</p><p>#45 城戸信之助</p><p>#69 鹿島瑠人</p><p>（+インホーム）</p><p><br></p><p><br></p><p>準決勝 </p><p>vs法政 2-12 lose...</p><p>得点者</p><p class="">#1 安藤稀充</p><p>#45 城戸信之助</p><p><br></p><p><br></p><p>3位決定戦 </p><p class="">vs慶應 2-7 lose...</p><p class="">得点者</p><p>#0柳下雄吾</p><p class="">#4 由元孝汰</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/7c219001a4d5f2b68574fb69db33c41d_c40dba762e904ea3277f9ee613306f8a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">優勝を目標に挑んだ今大会でしたが、あと一歩及ばず第4位という結果に終わりました。準決勝、3位決定戦では苦しい試合となりましたが、全国の強豪校と真剣勝負を重ねる中で得た経験は、必ず今後の成長につながると考えています。</p><p class="">この悔しさを忘れず、日本一という目標に向けてさらに成長してまいります。</p><p class="">応援ありがとうございました。</p><p>今後とも東北大学男子ラクロス部へのご声援をよろしくお願いいたします。</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/4e7b8bf94be53cdcca30a62f1e2162fc_f0f03e2078f2e5ed202b64424bfa4cc5.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【第5回龍鷲戦結果報告】]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58835086/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/cf43714a630c6a0eb78475cc66925e83_1593326a29d23c24c32838e7ae1f2952.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58835086</id><summary><![CDATA[5/16(土)に行われた、龍鷲戦の結果をご報告いたします。]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-05-18T06:35:03+00:00</published><updated>2026-05-18T06:35:09+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>5/16(土)に行われた、龍鷲戦の結果をご報告いたします。</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/cf43714a630c6a0eb78475cc66925e83_1593326a29d23c24c32838e7ae1f2952.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>〈結果〉</p><p>1Q 2-2&nbsp; #0 柳下雄吾　#33 今岡浩介</p><p>2Q 0-2</p><p>3Q 1-0&nbsp; #0 柳下雄吾</p><p>4Q 4-1&nbsp; #0 柳下雄吾　#1 安藤稀充（２得点）　#9 笠原大貴</p><p>Total 7-5 win!!</p><p><br></p><p>〈MVP〉</p><p>東北大学４年 AT&nbsp; #0 柳下雄吾</p><p><br></p><p>〈VP〉</p><p>横浜国立大学４年 AT&nbsp; #69 片山裕喜</p><p><br></p><p>今回の結果により、龍鷲戦は通算３勝２敗となりました。</p><p>会場まで足を運んでくださった皆様、配信をご視聴いただいた皆様、本当にありがとうございました！</p><p>今回の勝利を糧に、さらなる飛躍を目指して練習に励んでまいります。</p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【第5回龍鷲戦 主将対談】]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58814724/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/5745f42f8121e6cd8ac389f40ca48c8b_890996e05db78bca92caf371499d856e.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58814724</id><summary><![CDATA[【第5回龍鷲戦 主将対談】【主将紹介】自己紹介横浜国立大学主将　4年G #9水口鼓太郎(写真上)東北大学主将　4年AT #0柳下雄吾(写真下)]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-05-11T11:30:50+00:00</published><updated>2026-05-12T07:10:10+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>【第5回龍鷲戦 主将対談】</p><p class="">【主将紹介】</p><p class="">自己紹介</p><p>横浜国立大学主将　4年G #9水口鼓太郎(写真上)</p><p class="">東北大学主将　4年AT #0柳下雄吾(写真下)</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/5745f42f8121e6cd8ac389f40ca48c8b_890996e05db78bca92caf371499d856e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/c27e6f152f998eb709c294eb90608c56_1a5ffe1961dfd2e57ddd22e22ddf9d8a.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">Qこれまでの龍鷲戦を振り返って</p><p class="">水口：これまで4回やってきたと思うのですが、5回目を迎えられたのがすごく嬉しいです。Jさんを中心にOBの方々が協力してくださっていると思いますし、東北大学のみなさんもわざわざ遠いところから関東に来て試合をしていただけるということがすごくありがたいので、感謝したいなと思っています。</p><p class="">去年の龍鷲戦なんですけど、最後まで結果がわからないおもしろい試合で、自分がゴーリーだからということもあるんですけど、両校ともゴーリーがすごく活躍していて強いという印象がありました。今年自分は初めて出場するので楽しみです。</p><p class="">今年から東北大学も最強決定戦に出場していて、本気で全国優勝狙っているなとすごい伝わるので、絶対勝ちたいと思ってます！</p><p class="">柳下：同じく5回目を迎えられることが嬉しいです。自分たちだけではなくて、OBの方々も来ていただけるので、OBの方々に自分たちがどれだけ本気で日本一を目指しているのかを見てもらいたいです。そういった意味でも大事な試合だと思っています。</p><p class="">これまでを振り返ると、自分は一昨年から出させてもらったのですが、3-2 で東北が勝ち、去年は 3-4 で東北が負け、個人としては1勝1敗で、試合としてはロースコアゲームが多くてかなり気合が入っています。勝ち越したいと思っているので頑張ります。</p><p class=""><br></p><p class="">Q今シーズンの自チームの雰囲気や特徴を教えてください。</p><p class="">水口：今年はメンバーの半分くらいが2年生なのでフレッシュなのが特徴かなと思います。去年2部に降格してしまったので、目標が「一部奪還」でそれにむけてすごい頑張ってくれています。練習試合の度にどんどん成長しているのを感じます。活躍したくてガツガツいくと思うので、是非点を取るなど2年生にも活躍してほしいです。</p><p class="">柳下：2年生多いって言ってましたけど3・4年生は少ないんですか？</p><p>水口：4年生は8人で3年生が4人でめちゃめちゃ少ないです笑</p><p>柳下：3年生4人！？</p><p class="">水口：少ないんですけど、4年生は去年からリーグ戦に出てるメンバーもいて各ポジションに頼りになる4年生がいるので芯はしっかりしています！</p><p class="">柳下：東北は３・４年生が多いチームで3・4年生が主体でやっていて、チームの雰囲気は誰かが勢い乗るとみんなもそれに続いて勢いに乗っていけるチームだと思っていますが、逆にそれが課題だとも思っています。誰かが勢い乗れないとチームとして落ちて行っちゃうので、自分が勢いに乗らせられるように頑張りたいです。</p><p>今シーズンの流れとしては、最強決定戦にも出させてもらって、つま恋も優勝できました。意気込んで挑んだ最強決定戦では4勝4敗で、関東で勝つことの厳しさをチームとして思い知ったのは貴重な機会だったので、次関東と戦うことができる機会が龍鷲戦なのでそれにむけてより身を引き締めて練習しています。</p><p class="">水口：最強決定戦の活躍はこっちも見てます。1部にも勝っている姿を見て率直にすごいと思いました。あと、今年の4年生が強いというのを聞いています！黄金世代みたいに言われてません？東北のOBの方とお会いする機会があってそこで聞きました。</p><p class="">柳下： 黄金世代は初耳です(笑) だけど、やっぱり４年生のAチームのOFはたぶん全員が龍鷲戦を経験していて、試合慣れとかそういった意味ではしているのかなと思います。黄金世代かはわからないです(笑) DFは２・３・４年生が均等に試合に出ているような感じですね。</p><p class="">水口：経験豊富な人が多いってことなんですね。</p><p>柳下：OFは３・４年生が多くてDFは各ポジションに頼れる4年生がいて3年生もそこに台頭していっている感じです。</p><p class="">水口：正反対のチームっていう感じですね。</p><p class=""><br></p><p>Q注目選手を教えてください。</p><p class="">水口：OFとDFから一人ずつ出そうと思っています。</p><p class="">OFは片山裕喜くん(#69)です。4年生になってからチームで1番成長しているといってもいいくらい上手くなっていて、唯一2年生から試合にずっと出場しているOFなので、頼りがいがあります。去年の龍終戦でも点を取っていたので今年も点とってくれることを期待しています。</p><p>選手の特徴としてはショットも1on1も何でもできて、彼の得点でチームを引っ張っていってほしいと思っています。</p><p class="">DFは2年生ショーディーの山本晋太郎くん(#51)です。彼はユースにも選ばれているすごく期待のできる選手です。横国は代々SSDM に上手い選手がいるのですが、彼もその1人で1on1が強いので、起点からボールダウンを起こして点を取ってほしいなと思っています。</p><p class="">柳下：OFが絞れなくて2人になってしまうのですが、3年生の城戸信之助選手 (#45)と藤本駿太郎選手(#11)です。しゅんたろうはずっとAチームでしんのすけは途中からAチームに上がってきたのですが、2人ともAチームにはいたものの試合にはあまり出られず悔しい思いをしてきた選手たちです。今年からはその2人も試合出るようになって、つま恋とか最強決定戦を通して２人の得力が伸びてきていて、チームにとってかなり良い影響をもたらしていると思っています。2人が得点しているときがやっぱりチームの勝つときだと個人的には思っているので、チームを引っ張るくらいの活躍をしていただきたいと思っています。</p><p class="">DFは山下友誠選手(#14)です。リーグ戦から徐々に出るようになり、全学もでるようになったのですが、今年もつま恋・最強決定戦でレギュラーに定着していて、3年生ながらもかなりフィジカルがあってパワフルな選手で、個人的にも1on1をしていて嫌な選手なのです。DFのなかでも一番強度がある選手なので、学年関係なくDF組織を引っ張っていってほしいと思っています。</p><p>しゅんたろうは個人的に背番号を引き継いでいる後輩なので期待しています！！</p><p>水口：点を取って勢いづけてくれるOFがいるのいいね。</p><p>柳下：2人はまだ関東相手には勝てなくて悔しい思いをしてきたところもあると思うので、今も必死に練習取り組んでいてその成果が出て、チームを勢いづけてくれればいいと思っています。</p><p><br></p><p>Q龍鷲戦の個人としての意気込み・チームとしての意気込みをお願いします。</p><p class="">水口：チームとしては、今年から東北大学は最強決定戦にも出場して活躍している印象があり関東一部レベルの強豪校だと思っているので、目標の一部奪還を達成するためにも絶対勝ちたいと思っています。過去4回戦って2勝2敗なので、今年でしっかり勝ち越したいと思います。</p><p class="">個人としては初出場なので試合が楽しみです。今まで両校のゴーリーがすごく上手くて活躍しているイメージがあるので恥じないプレーをしたいと思っています。去年まで横国にいた野村選手が引退してもまだ横国のゴーリーは強いよということをアピールできたらなと思います。あと、柳下くんにカナディの借りを返したいなと思います。</p><p>柳下：東北の間でも横国のゴーリーは上手いと。それこそ水口くんの名前はOF全員が知っているので。</p><p class="">水口：ほんとに！？嬉しいけど、ちゃんと頑張ります。</p><p class="">柳下：東北のチームとしての意気込みは、最強決定戦以来の関東と戦える試合なので、最強決定戦を経て1か月でどれだけ成長できたかという面でも楽しみです。あとは、先程と同様にこれまで2勝2敗なので自分の代で勝ち越して終わりたいと思っているので頑張ります。龍鷲戦は関東で試合できる機会でOBOGのかたも関東にいる人が多くてたくさんの人が見に来てくれるので、そういった人たちのためにもしっかり勝つことで東北のプライドを持って頑張ろうと思います。</p><p class="">個人としては、主将としてチームを勢いづける選手になりたいと思っています。しっかり水口くんから5点くらい取って勝ちたいと思います。</p><p>水口：絶対止めます！柳下くんもお世辞とかじゃなくて全国的に超有名な選手なので対決が楽しみです。</p><p class="">柳下：東北の0番は吉田健生さん(2024年度主将)がかなり大きくしてくれた番号なので、それに恥じないように頑張ります。</p><p class=""><br></p><p>本日はありがとうございました！</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【春の最強決定戦結果報告】]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58773941/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d54292267631289fb3162ca6b5646d4e_d10fa06d39de8a71c5511b4110289e0e.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58773941</id><summary><![CDATA[3月から4月にかけて行われた、春の最強決定戦の結果をご報告いたします。]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-04-27T04:30:07+00:00</published><updated>2026-05-12T07:11:08+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>3月から4月にかけて行われた、春の最強決定戦の結果をご報告いたします。</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d54292267631289fb3162ca6b5646d4e_d10fa06d39de8a71c5511b4110289e0e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>〈結果〉</p><p>【3/8(日) vs獨協大学】</p><p>1Q 3-0 #11藤本駿太郎（2得点）　#0 柳下雄吾</p><p>2Q 0-2</p><p>3Q 2-0 #0 柳下雄吾　#9 笠原大貴</p><p>4Q 3-2 #6 太田健心　#11 藤本駿太郎　#45 城戸信之助</p><p>Total 8-4</p><p><br></p><p>【3/20(金) vs青山学院大学】</p><p>1Q 2-0 #1 安藤稀充　#9 笠原大貴</p><p>2Q 2-1 #0 柳下雄吾（2得点）</p><p>3Q 2-0 #45 城戸信之助（2得点）</p><p>4Q 1-3 #11 藤本駿太郎</p><p>Total 7-4</p><p><br></p><p>【3/21(土) vs中央大学】</p><p>1Q 1-0 #1 安藤稀充　</p><p>2Q 1-3 #9 笠原大貴</p><p>3Q 1-3 #9 笠原大貴</p><p>4Q 2-0 #45 城戸信之助　#69 鹿島瑠人</p><p>Total 5-6</p><p><br></p><p>【3/22(日) vs学習院大学】</p><p>1Q 0-2&nbsp;</p><p>2Q 1-1 #1 安藤稀充</p><p>3Q 5-1 #0 柳下雄吾（3得点）　#69 鹿島瑠人　#11 藤本駿太郎</p><p>4Q 1-0 #6 太田健心</p><p>Total 7-4</p><p><br></p><p>【3/29(日) vs一橋大学】</p><p>1Q 1-3 #6 太田健心</p><p>2Q 0-1</p><p>3Q 3-1 #0 柳下雄吾　#6 太田健心　#9 笠原大貴</p><p>4Q 0-4&nbsp;</p><p>Total 4-9</p><p><br></p><p>【4/4(土) vs成蹊大学】</p><p>1Q 1-0 #0 柳下雄吾</p><p>2Q 3-1 #0 柳下雄吾　#9 笠原大貴　（インホーム）</p><p>3Q 2-0 #9 笠原大貴（2得点）</p><p>4Q 3-2 #0 柳下雄吾（2得点）　#45 城戸信之助</p><p>Total 9-3</p><p><br></p><p>【4/5(日) vs日本体育大学】</p><p>1Q 1-2 #6 太田健心</p><p>2Q 1-3 #11 藤本駿太郎</p><p>3Q 1-2 #9 笠原大貴</p><p>4Q 1-2 #45 城戸信之助</p><p>Total 4-10</p><p><br></p><p>【4/19(日) vs明治学院大学】</p><p>1Q 1-2 #9 笠原大貴</p><p>2Q 0-0</p><p>3Q 0-2</p><p>4Q 1-1 #45 城戸信之助</p><p>Total 2-5</p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/3351cd033ea7083aae7ad0ddf540f7fc_90e6b68d681fd6fda6487a52380ef1ce.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>3月から4月にかけて関東へ遠征し、計8試合を行いました。関東の大学との対戦を通して、自分たちの現在地を見つめ直すとともに、多くの学びを得ることができました。一つひとつの試合が非常に刺激的であり、チームにとって大きな成長の機会となる貴重な遠征となりました。</p><p>この経験をしっかりと糧にし、今後はさらなるレベルアップを図りながら、全学優勝という目標に向けて邁進していきます。</p><p>また、現地で応援してくださった皆様、そして配信を通してご声援を送ってくださった皆様、本当にありがとうございました。皆様の支えが大きな力となりました。</p><p>今後とも変わらぬご声援のほど、よろしくお願いいたします。</p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【つま恋SPRINGCUP結果報告】]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58584390/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d2251268160f2f7b76ba9bed5d299280_45a5c728e49af4539ec42308c374078a.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58584390</id><summary><![CDATA[2/19-2/21に行わましたつま恋SPRINGCUPの結果をご報告致します。]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-26T10:35:45+00:00</published><updated>2026-02-26T10:40:14+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p class="">2/19-2/21に行わましたつま恋SPRINGCUPの結果をご報告致します。</p><p class=""><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d2251268160f2f7b76ba9bed5d299280_45a5c728e49af4539ec42308c374078a.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><br></p><p>-最終結果-</p><p>Aチーム:優勝</p><p class="">Bチーム:予選敗退</p><p>MVP #45城戸信之助</p><p>ベスト12 #0柳下雄吾 (ベストAT）</p><p>　　　&nbsp; &nbsp; &nbsp;#99柴﨑翔吾 (ベストDF）</p><p class=""><br></p><p class="">-Aチーム戦績-</p><p class="">［予選］1位通過</p><p class="">vs東海B 2-2 even</p><p class="">得点者</p><p class="">#6太田健心　2得点</p><p><br></p><p>vs学習院 4-0 win!!</p><p>得点者</p><p class="">#0柳下雄吾</p><p>#6太田健心</p><p class="">#9笠原大貴</p><p>#69鹿島瑠人</p><p class=""><br></p><p>vs龍谷 6-0 win!!</p><p class="">得点者</p><p class="">#0柳下雄吾　2得点</p><p class="">#6太田健心　2得点</p><p>#1安藤稀充</p><p>#45城戸信之助</p><p class=""><br></p><p>vs関西学院 4-1 win!!</p><p class="">得点者</p><p class="">#0柳下雄吾　2得点</p><p>#6太田健心</p><p>#11藤本駿太郎</p><p class=""><br></p><p class="">[決勝トーナメント]</p><p class="">準々決勝　vs法政A 3-0 win!!</p><p>得点者</p><p>#0柳下雄吾</p><p class="">#6太田健心</p><p>#9笠原大貴</p><p class=""><br></p><p class="">準決勝　vs東海B 6-1win!!</p><p>得点者</p><p class="">#0柳下雄吾　2得点</p><p class="">#45城戸信之助　2得点</p><p class="">#9笠原大貴</p><p class="">#69鹿島瑠人</p><p class=""><br></p><p class="">決勝　vs東京農業大学 3-0 win!!</p><p class="">得点者</p><p class="">#1安藤稀充</p><p class="">#9笠原大貴</p><p class="">#45城戸信之助</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/6527b029698a08b690093806e3f6ca77_dcd62e87b0b5d665d0254a3902d8a5d0.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><br></p><p class="">[Bチーム戦績]</p><p class="">[予選] 5位</p><p class="">vs東海A 1-2 lose…</p><p class="">得点者</p><p class="">#15大川大和</p><p class=""><br></p><p class="">vs名古屋B 3-6 lose…</p><p class="">得点者</p><p class="">#71大川諒太朗　2得点</p><p class="">#15大川大和</p><p class=""><br></p><p class="">vs大阪 1-3 lose…</p><p class="">#86世取山遼太朗</p><p><br></p><p class="">vs筑波 2-3 lose…</p><p class="">得点者</p><p class="">#12出口創太</p><p class="">#31淡川慎治郎</p><p class=""><br></p><p class="">[交流戦]</p><p class="">vs関西学院A　2-3 lose...</p><p class="">得点者</p><p class="">#71大川諒太朗</p><p class="">#89植村光希</p><p class=""><br></p><p class="">vs埼玉 1-2 lose…</p><p class="">得点者</p><p class="">#31淡川慎治郎</p><p class=""><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/c9d58617dd4d2beb3e2de9babb3bd08d_ed575a652ddeb0ffe8263b6f4421f8f5.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">Aチームの決勝戦では、チーム一丸となって戦い抜き、相手を寄せ付けない安定した試合運びで見事つま恋カップを制すことができました。</p><p class="">Bチームも惜しくも優勝にはとどかなかったものの、各々が持てる力を存分に発揮し、今後につながる価値ある経験となりました。</p><p class="">今回の経験を糧にさらなる飛躍を目指し、部員一同これからも練習に励んでまいります。</p><p class="">現地まで応援に駆けつけてくださった方々、インスタグラムの配信を見て応援してくださった方々、本当にありがとうございました。</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/c98d80d9e88e008a0d52c788102e793e_75ade8a6acf40c68fba9d2820d00c384.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[伊藤雅人]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505258/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/b42b04b4874f160b75068d7582628acf_e283cbd6389bffc9351ed4ca0b5b2363.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505258</id><summary><![CDATA[ポジション　DF所属　理学部化学科出身県　大阪府出身校　西大和学園]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T13:00:59+00:00</published><updated>2026-02-01T15:02:44+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　DF</p><p>所属　理学部化学科</p><p>出身県　大阪府</p><p>出身校　西大和学園</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/b42b04b4874f160b75068d7582628acf_e283cbd6389bffc9351ed4ca0b5b2363.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[岩崎洸]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505120/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/c8cf0f6c02234a3e7719586ac453f5af_20acf9112322ba8419403981374bbab1.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505120</id><summary><![CDATA[ポジション　OF所属　経済学部出身県　青森県出身校　弘前]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:55:00+00:00</published><updated>2026-02-01T15:15:24+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　OF</p><p>所属　経済学部</p><p>出身県　青森県</p><p>出身校　弘前</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/c8cf0f6c02234a3e7719586ac453f5af_20acf9112322ba8419403981374bbab1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[植村光希]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505152/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/68f1b78c402127072dcd988e134c5e72_0a605a742fcaa99d62e21ba03fd12a7b.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505152</id><summary><![CDATA[ポジション　OF所属　理学部物理系出身県　茨城県出身校　土浦第一]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:50:30+00:00</published><updated>2026-02-01T15:01:59+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　OF</p><p>所属　理学部物理系</p><p>出身県　茨城県</p><p>出身校　土浦第一</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/68f1b78c402127072dcd988e134c5e72_0a605a742fcaa99d62e21ba03fd12a7b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[大川諒太朗]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505189/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/44d29fe55ea9e47d2fd286da2a78ac40_9b1699c6b306e03e0b9967eac292609e.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505189</id><summary><![CDATA[ポジション　OF所属　農学部出身県　神奈川県出身校　横浜緑ヶ丘]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:45:26+00:00</published><updated>2026-02-01T15:01:34+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　OF</p><p>所属　農学部</p><p>出身県　神奈川県</p><p>出身校　横浜緑ヶ丘</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/44d29fe55ea9e47d2fd286da2a78ac40_9b1699c6b306e03e0b9967eac292609e.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[織田健司]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505124/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/2fb0e901657e8014cdbd2a51ff428211_962c500d84a0de2af2c200fc7909d5b4.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505124</id><summary><![CDATA[ポジション　OF所属　工学部・電気情報物理工学科出身県　神奈川県　出身校　湘南]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:40:57+00:00</published><updated>2026-02-01T15:01:06+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　OF</p><p>所属　工学部・電気情報物理工学科</p><p>出身県　神奈川県　</p><p>出身校　湘南</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/2fb0e901657e8014cdbd2a51ff428211_962c500d84a0de2af2c200fc7909d5b4.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[川村洸太]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505246/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/098227f130a931541c75996b7944b43d_b139838dfa3440f0df48d3b34e0cbdab.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505246</id><summary><![CDATA[ポジション　DF所属　経済学部出身県　青森県出身校　弘前]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:35:53+00:00</published><updated>2026-02-01T15:15:41+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　DF</p><p>所属　経済学部</p><p>出身県　青森県</p><p>出身校　弘前</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/098227f130a931541c75996b7944b43d_b139838dfa3440f0df48d3b34e0cbdab.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[北野悠太]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505190/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d064f132db555b89b5ea972f67071b01_2d7d6aa2c13cd7023a5714bafcb89fd1.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505190</id><summary><![CDATA[ポジション　DF所属　農学部出身県　東京都出身校　桐朋　]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:30:30+00:00</published><updated>2026-02-01T15:16:00+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　DF</p><p>所属　農学部</p><p>出身県　東京都</p><p>出身校　桐朋</p><p>　</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d064f132db555b89b5ea972f67071b01_2d7d6aa2c13cd7023a5714bafcb89fd1.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[草野薫]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505201/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/464944a5ee0318af47e5a4ff3265f90a_7941510b3ca5003799d97767195ae187.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505201</id><summary><![CDATA[ポジション　FO所属　農学部出身県　京都府出身校　宮城第一]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:25:13+00:00</published><updated>2026-02-01T14:59:52+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　FO</p><p>所属　農学部</p><p>出身県　京都府</p><p>出身校　宮城第一</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/464944a5ee0318af47e5a4ff3265f90a_7941510b3ca5003799d97767195ae187.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[小林皓斉]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505104/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/237d10bc1cd1bf83b0888907299672f7_54f63f8aabe06a11aa786a2fc6f13d40.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505104</id><summary><![CDATA[ポジション　G所属　工学部・機械知能航空工学科出身県　茨城県出身校　土浦第一]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:20:07+00:00</published><updated>2026-02-01T14:59:18+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　G</p><p>所属　工学部・機械知能航空工学科</p><p>出身県　茨城県</p><p>出身校　土浦第一</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/237d10bc1cd1bf83b0888907299672f7_54f63f8aabe06a11aa786a2fc6f13d40.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[佐藤孝太]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505110/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d16d8f493794e655fe06af03175d2e40_e5e6710dcb4b01755ce968dc8e3f2007.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505110</id><summary><![CDATA[ポジション　OF所属　理学部物理系出身県　山形県出身校　致道館]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:15:41+00:00</published><updated>2026-02-01T14:58:17+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　OF</p><p>所属　理学部物理系</p><p>出身県　山形県</p><p>出身校　致道館</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d16d8f493794e655fe06af03175d2e40_e5e6710dcb4b01755ce968dc8e3f2007.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[下山田昂生]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505247/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/f3cffb083d3c87ac950821efd7e5c6d3_361c5b1ebf56c73d24acfb9f5e7aee41.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505247</id><summary><![CDATA[ポジション　OF所属　工学部機械知能･航空工学科出身県　兵庫県出身校　加古川東]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:10:04+00:00</published><updated>2026-02-01T14:57:56+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　OF</p><p>所属　工学部機械知能･航空工学科</p><p>出身県　兵庫県</p><p>出身校　加古川東</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/f3cffb083d3c87ac950821efd7e5c6d3_361c5b1ebf56c73d24acfb9f5e7aee41.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[鈴木颯太]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505255/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/a8e6714997f5b505eee517095d0f0923_fdce5d00f52f483196d281f390f0b457.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505255</id><summary><![CDATA[ポジション　G所属　農学部出身県　秋田県出身校　本荘]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:05:16+00:00</published><updated>2026-02-01T14:57:27+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　G</p><p>所属　農学部</p><p>出身県　秋田県</p><p>出身校　本荘</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/a8e6714997f5b505eee517095d0f0923_fdce5d00f52f483196d281f390f0b457.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[田中僚晟]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505262/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/85805ac706c6ee045789b957a29e440a_efa6aecf0f5d254a0aeb009f673671f8.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505262</id><summary><![CDATA[ポジション　OF所属　工学部機械知能航空工学科出身県　神奈川県出身校　学習院]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T12:00:57+00:00</published><updated>2026-02-01T14:57:10+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　OF</p><p>所属　工学部機械知能航空工学科</p><p>出身県　神奈川県</p><p>出身校　学習院</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/85805ac706c6ee045789b957a29e440a_efa6aecf0f5d254a0aeb009f673671f8.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[出口創太]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505177/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/7126f9d55b6c5f8246306cb13234362a_095cf203549af28b2c6937f71d6675ef.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505177</id><summary><![CDATA[ポジション　OF所属　工学部建築・社会環境工学科出身県　東京都出身校　明大中野]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T11:55:30+00:00</published><updated>2026-02-01T14:56:55+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　OF</p><p>所属　工学部建築・社会環境工学科</p><p>出身県　東京都</p><p>出身校　明大中野</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/7126f9d55b6c5f8246306cb13234362a_095cf203549af28b2c6937f71d6675ef.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[寺田詠人]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505160/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/cae044543dba141c9f98e436032bfd3a_18cc19002c76cce3d6ae63dbb40b4598.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505160</id><summary><![CDATA[ポジション　OF所属　経済学部出身県　青森県出身校　青森]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T11:50:26+00:00</published><updated>2026-02-01T14:56:37+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　OF</p><p>所属　経済学部</p><p>出身県　青森県</p><p>出身校　青森</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/cae044543dba141c9f98e436032bfd3a_18cc19002c76cce3d6ae63dbb40b4598.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[寺田哲了]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505151/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/bc86ca3420307d49e6952a2221893fb7_3836f87d3dfbfb61bb8f9f2681b92e61.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505151</id><summary><![CDATA[ポジション　FO所属　工学部建築・社会環境工学科出身県　兵庫県出身校　姫路西]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T11:45:52+00:00</published><updated>2026-02-01T14:55:39+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　FO</p><p>所属　工学部建築・社会環境工学科</p><p>出身県　兵庫県</p><p>出身校　姫路西</p><p><br></p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/bc86ca3420307d49e6952a2221893fb7_3836f87d3dfbfb61bb8f9f2681b92e61.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[中川勇人]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505254/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/13e49cd188decb6b962857c550c8169f_2f8b9e47d5dade37b841c00841f01289.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505254</id><summary><![CDATA[ポジション　DF所属　法学部出身県　神奈川県出身校　柏陽]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T11:35:42+00:00</published><updated>2026-02-01T14:54:13+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　DF</p><p>所属　法学部</p><p>出身県　神奈川県</p><p>出身校　柏陽</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/13e49cd188decb6b962857c550c8169f_2f8b9e47d5dade37b841c00841f01289.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[中川日陽]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505211/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d61d46ae2820c5cd728b3348fded03a2_44cdae3732f25beed2855501b1a7fbe4.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505211</id><summary><![CDATA[ポジション　DF所属　農学部出身県　東京都出身校　国立]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T11:30:33+00:00</published><updated>2026-02-01T14:53:59+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　DF</p><p>所属　農学部</p><p>出身県　東京都</p><p>出身校　国立</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/d61d46ae2820c5cd728b3348fded03a2_44cdae3732f25beed2855501b1a7fbe4.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[成田潤]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505181/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/8b797ef67a8480e0d3db0ac7ae6a7afb_2263a3d2135e3aea3aa894e171a4c1d9.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505181</id><summary><![CDATA[ポジション　DF所属　工学部建築・社会環境工学科出身県　宮城県出身校　仙台青陵]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T11:25:28+00:00</published><updated>2026-02-01T14:53:48+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　DF</p><p>所属　工学部建築・社会環境工学科</p><p>出身県　宮城県</p><p>出身校　仙台青陵</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/8b797ef67a8480e0d3db0ac7ae6a7afb_2263a3d2135e3aea3aa894e171a4c1d9.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[根本紘佑]]></title><link rel="alternate" href="https://www.tohokulax.com/posts/58505216/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/ffcf9e273589098c3c43eb7e152acdd0_362b4ff4633df5966a32bbb9f7557700.jpg"></link><id>https://www.tohokulax.com/posts/58505216</id><summary><![CDATA[ポジション　DF所属　理学部化学科出身県　千葉県出身校　昭和秀英]]></summary><author><name>tohokulax2018</name></author><published>2026-02-01T11:20:37+00:00</published><updated>2026-02-01T14:53:36+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>ポジション　DF</p><p>所属　理学部化学科</p><p>出身県　千葉県</p><p>出身校　昭和秀英</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/485567/ffcf9e273589098c3c43eb7e152acdd0_362b4ff4633df5966a32bbb9f7557700.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
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